秋葉原の裏手で夢の中へ。
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繁華な都会の秋葉原人通りも落ち着いた少し裏手にある雑居ビルの中地下に向かう階段を下り隠し扉の先にある喫茶店昭和の純喫茶を想起する内装とそこに溶け込むサブカル要素は日常と異質の混ざった空間で誰かの夢の中にでも足を踏み入れたよう。
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| 名前 |
東京夢見ル地下倶楽部 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-9632-0723 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
|
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昼間の営業時間に利用しました。「あれ?こんな所に喫茶店あったっけ?」という偶然の発見から面白そうだったので立ち寄りました。外観は雑居ビルで写真のようにディスプレイと立て看板が出ています。階段を降りると写真のようなレンガ調の壁が出現しますが、ドア型に線が入ってるし鍵穴があるので勇気を持って押してみましょう。時間帯なのか知名度がないのかお客さんは少なかったです。(穴場?)店内の造りは昭和のスナックで内装はホラーでいっぱいでした。とはいえ落ち着いた雰囲気でとても過ごしやすかったです。店主は気さくに話しかけてくれる優しい人でした。クリームソーダを注文しました。シロップから作ったようなメロンソーダとトルコアイスのような粘り気のあるバニラアイスが美味しかったです。