瘡守稲荷神社で御利益体験。
瘡守稲荷神社の特徴
瘡守稲荷神社は皮膚病や性病に御利益がある神社です。
用賀駅から静嘉堂文庫美術館へ向かう道すがらに位置しています。
拝殿の右側には招き猫様がいる木が存在します。
用賀駅から静嘉堂文庫美術館まで徒歩で向かう道すがらに立ち寄った。「瘡守(そうしゅ)」とは天然痘のこと。そこから、いろいろと皮膚病のかみさまとして祀られている。ご祭神は書かれていないが、倉稲魂命と思われる。境内には遊具があり、子どもたちの遊び場でもあるのだろう。
小さな稲荷神社です。
瘡守稲荷神社。瀬田玉川神社の飛地境内末社。御祭神は倉稲魂。瘡毒などの平癒も祈願されていた。世田谷名木百選の欅があるが、境内は少し荒れている。
皮膚病や性病に御利益があるという神社。二子玉川が花街だった名残。境内が公園になっているというか、公園の一角にぽつんとあるというか。ひっそりと祀られています。御朱印は近くの瀬田玉川神社でいただけます。
瀬田玉川神社で御朱印が頂けます。
拝殿 向かって右側の木に招き猫様を見つけました。
あまり“気”が回っていない神社な感じ。
社務所は無く、公園と同化してる神社でした。
| 名前 |
瘡守稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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小さな公園もある神社です。