クリーミー冷やし担々麺の新体験。
らーめん 護什番の特徴
自家製中細麺が真鯛白湯スープと絶妙に絡むラーメン屋です。
人気の濃厚真鯛塩ラーメンは、290グラムの大盛りもご用意。
新オープンながら土曜日には20名を越える並びができる話題の店です。
開店から今日まで数回訪ね、濃厚真鯛ラーメンや昆布水つけ麺を食べてきた中で、今日の期間限定の超クリーミー冷やし担々麺が一番美味しかった。超クリーミー冷やし担々麺(大) 1300円近所メシの選択肢増えたのはありがたい。麺を待ってる間の瓶ビールがあれば、もっと頻度上がるだろうな。
西調布から今年4月に移転オープンした、護国寺の「らーめん護什番」さん。護国寺駅から徒歩10分程度の住宅街に佇むお店です。今回いただいたのはこちら↓・真鯛の昆布水つけめん・まさお(うずら)うずら卵トッピングに「まさお」という愛称がついていて、由来は謎ですがユニークですね。着丼した瞬間、まずはその美しさに目が奪われます。まさに“Beautiful Ramen”! 麺は太めのストレート。ルール通り、まずそのまま味わい、次に塩をひと振り。麺本来の風味が引き立ちます。そしてつけ汁タイムへ突入!真鯛の旨みが濃厚につまったつけ汁は、昆布水に浸った麺と相性抜群。歴史的なドッキング級の組み合わせです。つけ汁中にはチャーシューもゴロゴロ入っていて、食べごたえたっぷり。濃いつけ汁はライムを絞って昆布水を足して味変するのが◎。最後まで飽きずに楽しめました。残ったつけ汁に昆布水をさらに加えてスープ割に。完飲して大満足!嬉しいポイント✔コスパ抜群✔ビジュアル最高つけめんが素晴らしかったので、次回はぜひ普通のラーメンも試してみたいです!
【注文メニュー】真鯛の昆布水つけ麺(並)、まさお【感想】初訪問。2025年4月にオープンされたお店で、前身は西調布の「しんせん」にあたります。有楽町線護国寺駅から徒歩7分ほどの住宅街にて発見!平日19時前で待ち時間無しでの入店です。ナルトと大量のネギ浮かぶ動物系×真鯛の濃口醤油スープに、昆布水に浸ったボキボキの中細ストレート麺をつけて。淡麗系と言っていいのか怪しいほど荒々しく、強烈な旨味!かなり好きです。若干の苦味が真鯛の風味でしょうか。紫蘇やライムで終盤はさっぱりと。こう言う個性全開のつけ麺がさらに増えてほしいものです。店主が気さくで、帰り際に「こういうつけ麺よく食べるの?」と声をかけていただきました。よく食べます笑 また行きます!
チャーシュー増し濃厚真鯛塩ラーメン(大)(280g)。麺は全粒粉中細ストレートのポキパツプチンな食感が楽しいアルデンテ感満載。表面張力とちょいザラツキ感とスープのとろみで麺リフト時のスープ纏率は極大。スープは鯛と豚っぽい出汁感でトロトロサラトロトロサラ踊れで濃厚感と濃密感の中に魚介風味がふんわり香り持続してゆく感覚。塩っぱい塩鮭状態風にならないギリな塩使いで出汁のコク旨感を演出。恐らくこれ以上の出汁濃度と塩分はカルボナーラなクリーム系パスタになってしまうと思われる。チャーシューは筋肉をプルンプルンのホロトロまで仕立てた獣臭ゼロ超絶旨味爆弾。弱冠甘めな下味でスープの塩味と減算加算が起きておらずスープにさらなる乗算なコクを与える仕様は秀逸。質量も大でチャーシューだけなら二郎系な既視感あり。オシャレ系ラーメン屋な外観と内装でまんまと惑わされた一人だが大盛で麺量280gのほうれん草とチャーシューがドンは中々に腹パン率高なので満足度は高い。満腹度か。次回は真夏日になったら昆布水つけ麺味わいにお伺いしましょ。その頃には大行列店になってそうな気配だけど。
近所の文京区と豊島区の境に新しくラーメン屋さんが出来たので行ってみました。調布から移転してきたようです。この界隈はMENSHOが目立つもののラーメン空白域に近いので(池袋、高田馬場、早稲田と少し離れて大激戦区があるゆえ)嬉しいものです。今回は家族で3種類、真鯛醤油大盛り肉増しを自分は食べました。ボリュームもあり美味しかったです。真鯛塩も少し食べましたがこちらも美味しかったです。一番人気であろう昆布水つけ麺は子供が譲ってくれず次回に持ち越しです。GW休みの夕方19時、店内は常に満席近く、たまに空いたり一瞬外に2人位並ぶ程度と、人の流れが少ないこの界隈にしてはよく入っています。たぶん移転前からの常連客らしい人もいました。
◎濃厚真鯛塩らーめん+はるさめごはん(1,000円+200円)自家製のボソッとした食感の中細麺に動物系強めの真鯛白湯スープが絡む。唇がペタペタする仕様で、ほうれん草が良く合いますね。トロトロの角煮の様な豚は甘みがあり、何となく沖縄そばを彷彿とさせます。時間経過と共に脂がスープに流れてコクが更に増す。はるさめごはんは、そのままだと弱いのでスープをかけて掻っ込む。お腹いっぱい。総じて…鮮魚系特有の臭みが出てしまっている印象。まぁ、私が鼻が良過ぎるって話なんだけどね。鯛感、強めを意識し過ぎてしまっているのかなぁ。私は、もう少し動物が強めでも良い気がします。何かひと味足りない感がしました。移転オープンおめでとう御座います。ご馳走様でした。
2025年4月27日(日)12時36分並びなし 店内満席4月12日にOPENしたての、ちょい話題店に早速訪問。並びなしはもしかしたら今だけかも?とラッキーな気分になりました。私達が待ってる間に続々と人が来て5人程並びが出来ました。OPENしたてでとても綺麗な店内。ウォーターサーバー上にペーパーあり。券売機上にコップあり。私はラーメン、妻はつけ麺をチョイス。2人で来るとラーメンつけ麺各々食べられるから◎【チャーシュー増し濃厚真鯛塩らーめん(並)180g】1,250円〘スープ〙真鯛ガツン!名前の通り濃厚で微妙に粘度を感じるちょいトロスープ。〘麺〙中細ストレート角麺。太からず細からず、パツパツてはないが加水低めのちょい歯応えある麺。濃厚スープに負けずしっかり纏ってくれる。〘チャーシュー〙チャーシューというより沖縄料理のでびち!ホロホロ肉にコラーゲン的なものがプルリ。妻【真鯛の昆布水つけ麺(大)350g】1,320円〘つけ汁〙らーめんスープの真鯛感が強すぎて、つけ汁はあんまり真鯛が分からなくなりました笑〘麺〙らーめんより太く、中太。アルデンテより硬め?昆布水を纏いにくいかな。強い麺という印象。とにかく少し硬め。個人的にはもう少し柔らかい方が好み。(感想)好みはラーメン!ラーメンの真鯛の出汁感が凄いが癖は全くなく、癖になる!スープは飲み干したくなるほど美味しい。麺魚の真鯛より個人的には好きだ。次回行くタイミングがあれば醤油ラーメン一択。
2025/4/19真鯛の昆布水つけめん大(1320円)【店舗情報】2025年4月13日オープン。店主は三鷹の名店「すず喜」出身の方で力強い自家製麺が話題となっている真鯛を使ったラーメンと昆布水つけ麺のお店。元々は西調布にて2022年9月28日に「一番だしラーメンしんせん」をオープン。今回の移転で店看板やメニューを再構築しており所謂リニューアルオープンとなっている。【今回注文】移転前の時代に訪問した際、麺が素晴らしすぎて個人的トップオブつけ麺!と位置づけた「一番だしラーメンしんせん」さんのつけ麺。次いつ行こうかなぁと思いながらもなかなかアクセスしづらいところにお店があったので二の足を踏み続けてたら、2024年11月27日に移転のため閉店します、との知らせ。そこからは情報を待ち続ける日々が続きそしてようやく移転オープンの情報をキャッチ。あの感動をもう一度と、昆布水つけ麺を注文。【ビジュアル】この見た目の美しさに再び出会えて感動。メニューは刷新されており、具材やスープはかなり変わっているが、麺のほうはほとんど変わっていなさそうで安心。さてさて麺の素晴らしさを堪能いたしましょう。【つけ汁】昆布水前提なので、カエシの濃ゆ~い味わいにたっぷりどっさりの真鯛出汁と油。材料費ヤバそう。はす向かいの鮮魚店で真鯛の頭やアラが大量に売られていたし、そこで仕入れているのかしら。移転前は煮干しと力強い醤油といった印象。今回も醤油の力強さはそのままなのだが、尖りがなくなっており、魚介と豚鶏出汁によるマスクがしっかり機能している感覚。【具材と昆布水】麺の上には低温調理の鶏ムネの他、ライム、大葉、海苔。昆布水はでゅるんでゅるんな粘度で移転前から濃度をかなり上げている。ただし昆布の嫌味な磯感は皆無で素晴らしい。つけ汁側はたっぷりの長ネギにとろっとろの豚ナンコツが一枚入る。長ネギがカエシと出汁を吸ってマジ美味い。【麺】麺は自家製で、がっつり低加水の長方形気味な中太ストレート。そうそうこのコシ!これが食べたかった!鮮度の良い烏賊そうめんのようなブリッブリ!つるんつるん!の食感で唯一無二と言って良い至高の麺硬。卓上のピンク岩塩を使わずとも豊潤な小麦の香りを感じられて堪らない。オーションと高級小麦「春よ恋」ブレンドはそのままに見えるが、洗練されている印象。変わらず「麺硬好きは一度行くべき!」な麺。リニューアル後も最高の体験でした。次はラーメンのほうも頂きたいが肉増し、麺増しが可能となったらもう一回昆布水つけ麺を頂きたい所存。
土曜日の開店時、並びは20名超。昆布水つけ麺大盛、海苔増しをオーダー。麺は加水やや高めの中太ストレートで、氷水で締められて硬質な印象だが、しっかり茹で上がっており、昆布水と相まって、非常に滑らか。噛み締めると仄かな甘味を感じ、塩で食べるとより顕著に感じる。昆布水と塩だけで完食できるくらい美味い。スープは、やや赤みがあるシャバシャバしたやつで、鯛の香りが漂う。口に入れると動物系のコクに鯛の風味が拡がる。麺と合わせると、麺の食感がややもちっとしたものに変わり、鯛の風味が麺に程よく乗っかって、非常に美味い。昆布水つけ麺は、それぞれの出来が良くとも、合わせてこれ程完成度が上がるものは、滅多にないような記憶。具材は麺に乗った鶏チャーシュー二枚と、スープに沈んだ角煮様の豚ニ個等。それぞれ美味しいが、麺とスープで満足度が高い。海苔は、スープと良く合って、次回もオーダーしたい。連れは、つけ麺と醤油ラーメンを2杯食いしたので、醤油ラーメンのスープを一口飲んだが、かなりの濃度でドロッとしていた。鯛の香りもより強烈。敢えてクセをある程度無視している感じか?是非とも次回に食べてみたい。
| 名前 |
らーめん 護什番 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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11時13分 並びなし駐車場は隣か大通り沿い近くの会社の人がおそらく昼時に来てるカウンター14席くらい水 セルフ神エプロン10円ティッシュ ウォーターサーバーの上卓上藻塩ようじ昆布水つけ麺1170 250グラムまさお60ニラ玉背脂まぜそばなるものが限定であるっぽい次食べてみたい席が狭いよくみたら番号割り振り4席だけど椅子が5個あったので途中で増やしたのだろう。隣のクチャラーのデブが気になる…店内は綺麗め11時25分着丼うずらは3つネギ多めライムのっててスープには牛すじ?美味しい!