ANAホリデイ・インでカレーと読書。
The Library Loungeの特徴
天王洲アイル駅からANAホテルまでのアクセス距離がある。
子連れでも楽しめるカフェテリアは貴重な存在です。
落ち着いた雰囲気が広がる空間で過ごせます。
家のポストに投函された1時間割引クーポンを利用して、2〜3回訪れました。綺麗で落ち着いた雰囲気の素敵な施設ですが、冷凍食品のラインナップに対して料金設定が高めだと感じました。1日プランを検討しましたが、ナッツ系のスナックは比較的良いものが置いてあるものの、長時間の滞在に適した食事はジャンクフード(冷凍食品) しかなく、5,000円以上を払う価値は正直見出せませんでした。1時間半のプランだと本とスナックをゆっくり楽しむ時間がそこまでないのに価格が高い。学生が通いづらくなる料金を設定することは賛成しますが、もう少ししっかりした食事や平日割・区民割などがあれば、利用しやすくなると思います。このままだと友達が誘えない。とはいえ、週末は周辺のタワーマンションの住民と思われる方々で賑わっていたので、施設側としては価格を変える必要を感じていないのかもしれません。
ドリンクの種類が豊富です。シリアルやお菓子もあり食べ放題飲み放題。軽食もあります。英語の漫画を読むことが出来るのも基調です。
天王洲アイル駅直結とありますが、りんかい線の駅からはデッキを渡ってモノレールの駅まで行き、そこから更にANAホテルまで歩くので、りんかい線利用だと子連れで徒歩10分ちょっとはかかります。雰囲気は静かで大人な感じで、ラウンジというより高級図書館なのでおしゃべりは控えめにした方が良いです。アルコールプランは割高ですが、ノンアルコールや子供のプランは良いです。食べ物は軽食で、ナッツやクランチが数種類、アイス、ヨーグルト、レンジ調理の軽食、個人的にはインスタントスープの種類が豊富なのが嬉しかったです。図書館と違ってどこに何があるか分かりにくいですが、色々歩きながら本を探すのも楽しかったです。
高級漫画喫茶。利用料金と蔵書が殆どコミックという点で。スナック類はIHGのレベルでなく、ANAラウンジよりちょっと落ちるチープさ。巷の漫画喫茶よりは清潔で明るいのはとても良い。奥の半個室なら、5,500円払って半日籠もっても良いかもしれない。できれば、テラス側の明るいソファ席がよいが、仕事するには落ち着かなかった。連休中昼間に利用したせいか、幼年連れファミリーが多く、飛び跳ねるは声上げるはで五月蝿かった。そもそも、子供料金が設定してある施設で、アルコール提供は如何なものか。総じて、The Libraryの名に似つかわしくない。ここに静謐な空間を求めてはいけない。
とてもいい。1時間1650円はちょっと高いかなぁとも感じましたが、最近増えている某Tが付く書店のラウンジと同程度なんですよね。そう考えると、ホテルのラウンジという場所を使えて、都心のラウンジより空いている点でこちらのほうがお得なのでは? 天井が高く、ウォーターフロントに大きな窓があって開放感があるのも良いです。漫画以外の書籍に関してはいまいちセレクトがわからなかった(漫画は人気作品が順当に置かれています)のと、一部書棚が席の奥にあったりしてアプローチしづらいといった点はマイナスに感じました。
最近オープンしたANAホリデイ•イン東京ベイにあるブックラウンジ。追加料金を払えばアルコールフリーで、友達と飲み目的で利用。サク飲みのはずが、あまりの居心地良さに長居してしまいました。アルコールプランは2,750円/時ですが、その他ソフトドリンクプランやキッズプラン等、色々なオプションがあります。天井高が2~3層分くらいあり、かつ床から天井まで一面ガラスなので、明るく開放的でめちゃくちゃ気持ちいい空間です。その名のとおり、漫画や本がお洒落に並んでいます。お酒は缶チューハイ、ビールが勢揃い。うまい棒やよっちゃんなどの懐かしの駄菓子、アイスなどもあって、よくあるホテルラウンジとは違ったメニューチョイス。クロワッサンなどもあります。友達と来てブースで仕切られたソファ席もあり、子ども連れでも使い勝手良さそう。今度は休日に家族連れでリピ確定です!
| 名前 |
The Library Lounge |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6701-8856 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目3−15 ANAホリデイ・イン東京ベイ 1階 |
周辺のオススメ
ホテルに隣接したCafe library📚漫画も読んでみたかったのですが…どれを選べばいいか分からず仕舞い😅11時からカレー🍛のサービスがありましたが、さすがホテルのカレーは美味しい😋1時間過ぎると高くなり、結局3300円😬