手賀沼源流の癒し、神秘の森。
こんぶくろ池の特徴
手賀沼の源流があり、自然が残る素晴らしい場所です。
大規模整備・拡張工事により、魅力的な自然スポットに進化しました。
木漏れ日が優しく感じられ、癒しの散策ができる遊歩道があります。
木の名前を見ながら歩くと楽しいです。周りは街中というわけではないですが人が住むすぐ近くにこういう場所があるのはいいですね。
肝試しで行きました。ビビりな俺にはちょーど良かったです。
近くには病院やショッピングセンター等があるけれど、ここの場所だけ手付かずの自然が残っておりとても癒された。森の中にあるので、日中に行くことをおすすめします。
平日の夕方だった為人がいなくちょっと迷ってしまいそうでした。こんぶくろ池は一面落ち葉で最初は池とわかりませんでした。春とか夏に行くとまた違った景色が見られそうですね。
快晴の中でも、林の中なので、木漏れ日が優しく、緑を浮出させてくれます。駅に近いのに、都会の雑踏を忘れさせてくれ、まるで郊外にいるように、珍しい草花や木々や、湧水池が、静かに迎えてくれます。
余談ですが「こんぶくろいけ」で、ググったら「昆布黒井家」と表示されました。一体どういう家なんでしょうか(笑)。 こんぶくろとは穀物を入れる小さな丸い袋のことらしいです。柏市北部に残された18.5ha程の面積のある、湧水池を中心とした鬱蒼とした自然林を持つ博物公園になります。すぐ近くの「柏の葉公園」と違って基本的に自然植物や動物の生息出来る環境の保護を目的とした公園なので、娯楽遊興や利便性は、あまり重視されていません。そちらが目的ならば、整備された広大な広場や人工池を持ち、野球場や柏レイソルが昔にホームとしていた総合競技場もある柏の葉公園を利用した方がよろしいかと思います。つくばエクスプレスの開通と共に、周辺は一気に開発が進み高層ビルが立ち並ぶ大都会となりましたが、その中に島のように残った貴重な緑のオアシスです。散策してみると、緑が深くて遠くが見渡せないこともあり「どこかの山奥に来たのか」と錯覚するほどです。実際にここには野ウサギやタヌキが生息し、あの清流の宝石「カワセミ」までやって来るそうです。運が良ければ見られるかもしれませんね。
とても静か。ちょっとした探検気分。森の中なので、日差しの強い日(5月上旬)でも涼しく散策出来ました。ただ、夏はやはり蚊をはじめ、虫が多いらしいですので注意。飲み物の自販機位は管理事務所近くにでも欲しいかな。
湧き水が造り出した小さな沼ですが、知床五湖を見て以来のまるで鏡のような水面に感動しました。
自然豊かで癒しのスペースです。口コミでもっと管理体制をしっかりしてとか書いてありますが、ここは自然公園ですから。管理体制を望むなら柏の葉公園等のご利用をお勧めします。
| 名前 |
こんぶくろ池 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
04-7132-8800 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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手賀沼の源流の一つで、大堀川を経て手賀沼に流れています。