川崎の最後のトロリーバス。
二子塚公園の特徴
川崎市の公園には、最後のトロリーバスが保存されています。
小さな遊び場で、二子の地名由来に触れられます。
史跡二子塚の碑から歴史を感じることができます。
小さな公園です。幼児を遊ばせるのに、ちょうどよい感じです。トイレや水道は、ありません。
二子の地名の由来になったとされる碑がある。また、S26からS42年まで川崎駅から水江町まで活躍していた最後のトロリーバスが残されている。川崎市の復興に貢献した割には扱いが雑で残念。
本日見に行って来ましたよ。さすがに屋根は掛かっていただけ感が否めない。川崎区に有る市電の保存の方が良いのは何故か😱こうも扱いに差があると同じ川崎市交通局の扱いとして如何なものか?
昔トロリーバスという乗り物が川崎市を走っていたんですね。最後の1両がここにあります。せっかくならもう少し、ちゃんと保存・管理すればよいと思う、現在は少し残念な状態です。
川崎市に現存する最後の一両のトロリーバスが保存されてます。
二子という地名の由来「新編武蔵」によると二子村東南の境に2つの塚があり1つは形が丸い芝山で坊主塚と呼ばれ1つは小さく雑木が生えていたとあるが、当園の「史跡二子塚の碑」裏面には旧八王子街道にあった村・ニ王子村が二子村に転じたとする伝承が記されている。
| 名前 |
二子塚公園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
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公園と呼んでいいのか悩むくらいの、猫の額ほどの遊び場です。中にある石碑と、隣接するトロリーバスの方が有名ですね。