ひなびた町の小さなお稲荷さん。
三穂道別稲荷神社の特徴
住宅街のひっそりとした場所に佇む神社です。
宇迦之御魂命を祀る小さな神社。
路地に隠れた歴史あるお稲荷さんです。
住宅街にひっそりと祀られてました。神社の隣には小さな広場が併設されてます。
小さな神社てすが風情があります。
ローカルガイド伊藤善久さんの案内通りです。南側の参道はほぼよそのお宅でないかと。明治100年記念の国旗掲揚塔やら改修碑など氏子中がしっかりした神社です。
御祭神は宇迦之御魂命。珍しい名前は2つの神社が合祀された事による。満穂稲荷社と道別稲荷である。合祀されたのは昭和40年 1965年。創建年は慶長元年 1596年と言われている。非常にわかりづらい位置にある。地域の方以外の人は気づかないかも。路地に入らないと、鳥居をくぐれないのだが、その路地が狭くて正面からは全体を撮影できない。東京メトロ半蔵門線都営地下鉄大江戸線の清澄白河駅A1出口から徒歩3分ほどの位置にある。
ひなびた過疎の町のお稲荷さん。七福神の途中経過でも、どうぞ。
住宅地にあるお稲荷さん。
とても狭い場所にある神社でした。
歴史は有るのね。
路地のような所にあって、見つけづらい。正面から撮影する事が出来ないレベル。ただ、雰囲気は良く、お参りして良かったと思える神社。
| 名前 |
三穂道別稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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住宅街、小さい神社。