江戸初期創建の美しき神社で梅花満開!
元徳稲荷神社・綱敷天満神社の特徴
江戸初期創建の歴史ある小さな神社です。
街中にひっそりと佇む綺麗な神社です。
季節ごとの梅の花が楽しめるスポットです。
ホテルからの通勤散策で発見。神社の名前が2つあるなあと流してましたが合祀というかそういうのかな。小さいけど綺麗です。お賽銭がステンレスです。しめ縄はちゃんと藁でした。ノボリはとてもきれいで新しいです。、
街中にある小さな神社です。御朱印があるという噂もありましたが、御朱印はありませんでした。
ぶらぶらしてると色んな神社仏閣に出逢いますね。こちらもそのひとつ。街の隅に鎮座する稲荷神社と天満宮が合祀されてます。
小さな神社ですが綺麗です。赤い無数の幟が目印!!合格祈願の幟があるので学問系の願いが叶う???
創建は江戸の初期と言われている。川村徳エ門と言う人が、小石川の敷地内に伊勢神宮の外宮である豊受大明神から分霊を受けたのが始まりで、その後、屋敷替えで墨田区立川に移り、一般にも開放したと言う事である。一方、この辺りに屋敷があった細川公が懇請し、分霊を祀ったのが当神社。元徳エ門の神社と言う事でこの名になったらしい。墨田区立川にも元徳稲荷神社はある。更に、町内で祀られていた綱敷天満神社を合祀し、現在の形となった。最寄りの駅は都営地下鉄新宿線の浜町駅で、徒歩5分前後。東京メトロ日比谷線 都営地下鉄浅草線の人形町駅からも行けるが、10分弱かかる。
やっぱり小ぢんまりした神社です!
普段は御朱印は無く、スタンプが設置されています。大きさで見れば小さな神社かもしれませんが、活気がある印象を受けます。
時期的に梅の花が咲いていた。静かで良い感じなのでは。
創建年代不詳。元は伊勢神宮下宮から勧請した屋敷神が始まりだという。現在の墨田区立川に遷宮、元徳稲荷神社と称された。元徳稲荷神社の御分霊を勧請し祀ったのが当社の由来である。その後、綱敷天満神社を合祀し現在に至る。社号が合祀しあった2つの社号のままの神社で、神紋も抱き稲と梅紋の複合された神紋になっています。境内は小さい祠のみでございます。御朱印無。
| 名前 |
元徳稲荷神社・綱敷天満神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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とある寿司屋に行く途中にあったのでよりました。合格祈願とのことで、何かいいことがあればよいかなって思っています。