月島の極上タン焼き肉。
焼肉酒家 傳々の特徴
有名店の焼肉酒家 傳々で高級感のある焼肉を楽しめます。
お肉にはこだわりがあり、大阪風厚焼き極上タン焼き肉も絶品です。
終電ギリギリまで営業しているので、遅めのディナーにも最適です。
予約して行きました。コースの中で苦手なお肉は他のものに変えてくださいました。お肉が美味しかったです。
どれも満点ですが、値段気にせず頼んでいると結構な金額になります。マッコリボトル2本でボクはギブアップ。最後の方は酔っ払って写真も撮らずでしたが、ラーメンも美味しかったです。塩もタレも美味しい。
月島にある焼肉店「傳々」。木村拓哉とSixtonesジェシーが来店していたことでお店を知った。【宴】焼き物に重点を置いたボリューム満点コース 6,600円を注文。おしぼりは、ミントの香りがした。焼肉のタレがごま油、タレ、レモン、おろしポン酢、醤油と5種類あり、カルビやハラミ、ホルモン等それぞれのお肉にとてもマッチしていた。サービスについて、店員さんが、自分から言ってもいないのに網交換してくれ、丁寧な接客だった。最後には店員さんが気持ち良い声で挨拶してくれた。次回は「極」肉を中心に食べてみたい。
お肉には拘りがある美味しい高級焼肉屋さんです。10000円/1人という予算感、デート、接待、焼肉大好きな方との会食にはおすすめです。-------------------------------------------ローケーション:月島駅10番出口から徒歩3分程度、もんじゃストリートの横にある肉屋さんの2階です。看板が眼立たないため、やや探しにくいかもしれません。2階のお店の入り口には、「食べログ焼肉百名店」2019、2020、2021受賞の張り紙があります。これぐらいの受賞歴があるから、味がまちがいないでしょう!(とはいえ、2022年はなぜないでしょうかねww)雰囲気:店内は黒い基調の内装で、照明が薄暗く、高級感と落ち着く雰囲気を醸し出しています。店の左半分は黒のキルティングソファーのボックス席となります。席の上にはボトルシャンパンが飾られており、着席の瞬間、歌舞伎町のお店にいる錯覚を感じました。店の右半分はお座敷です。窓際にありますが、大した夜景がありません 笑デートや接待などに向いている店内の雰囲気です。サービス:当日、スタッフ2名がホールを仕切っていました。接客と案内は丁寧でしたが、かなり忙しくて呼んでも来ない時があります。食事:「お値段と料理のクオリティーが高い」です。最初にお勧めしたいのは、お肉でなく、キムチとナムルです。白菜キムチは、浅漬けと熟成の間の状態で、濃いキムチ味と白菜のみずみずしさの両方を楽しめる1品です。ナムルは一見普通ですが、味付けの完成度が高くて漬けものというより、まともな一品料理です。次のおすすめは、関西風筋煮込みです。ビビンバのボウルみたいのお椀で出されてきた熱々の1品です。お味は通常のもつ煮込みと土手煮の間にある濃さ、そして、筋が柔らかくて味が染み込まれていて、ごはんにかけたら、箸が止まりません。もちろん、焼酎やビールにもピッタリです。最後のおすすめは、究極3種の盛り合わせです。この一品は、「せっかくですから、究極シリーズを食いたいけど、お値段がちょっと。」と思われる方へのおすすめです。当盛り合わせはカルビ、中落カルビ、ミスジの焼き好きの3種、ミスジは綺麗なサシで、脂がとろけて甘く絶品でした、個人的にはおろしポン酢に一番合うと思います。ちなみに、3種の盛り合わせは、3種×3枚です。人数と枚数をご注意してください。後は飲み物メニューです。ビール、サワー類、ワイン..種類はかなり豊富です。特にワインは数万円から十何万円のものもあり、「ここは本当に月島の店ですか」と何度も勘違ってしまいました。繰り返しとなりますが、お肉に強くこだわっているお店、それなりのクオリティーとそれなりのお値段です。デート、接待、焼肉が大好きな方と会食などに向いているお店です。
もんじゃ焼き屋が閉まるの早いなか、終電ギリギリまでやっている焼肉屋さん。肉は脂がしっかり乗っていて美味。特にツラミが最高に美味しかったです。棒状の青ネギとニンニクを肉で巻いて、タレをつけてサンチュで巻いてパクリ!絶品です!また、ネギタン塩のネギは異常なまでに乗っかっており、タン自体も片面焼きでおけとのことで、程よい焼き具合のところでネギごとしっかり持ってパクリ!ネギをここまで感じられネギタン塩は初めてでした!
どのお肉もメニューも超絶品です。お酒のラインナップもドンペリからサワーまで幅広く取り揃えてあります。事前の予約は必須です。高級焼肉にふさわしいお肉のクオリティですので、満足感は非常に高いです。個人的には究極ロースがおすすめです。まさに究極。赤ワインと非常に合います。焼肉でいつも食べるシビレですが、こちらのお店のシビレは間違いなく鮮度や肉質が違います。明らかな違いがあります。様々な部位があるので毎回楽しめること間違いなし。お酒が進む雰囲気を大将の人柄やトークは時間を忘れさせてくれます。家族利用、会食、デート、幅広く利用することができるでしょう。
とりあえず、黙っていこう!!テレビにも出演されているオーナーさんがいるお店。タンやロースの究極シリーズは高いが頼んでみる価値あり。それ以外は値段も一般的で月島ならおそらく群を抜いて美味しい焼肉屋ネギ飯は驚きの美味しさでおかわりしてしまいました。オーナーも気さくで対応いただけ楽しい。焼き方や食べ方教えてもらえるかもしれないのでタイミングよくいければぜひ積極的に!
大阪転勤時に知った関西焼肉の究極の完成形が東京に!評判通りに美味しいお店でした💗ホルモンに関しては希少部位が通常メニューに並んでいるのが驚き。内臓系になじみの少ない関東の方もぜひ召し上がっていただきたい。ホルモンの常識が変わります!!お値段は少々高いかもしれません。しかしこれだけのメニューをそろえることができるのにはそれなりのフィーを払う価値があると思います。特に最近はホルモン屋さんが増えて内臓系のお肉が品薄らしいと聞けばなおさらです。本場関西でもこれだけお肉、お惣菜、シメ類とメニュー全方向に手抜かりないお店は見たことない。そういう意味ではコスパは良いといえるでしょう。ここはぜひこっそり通いたいお店です。+++++++++++++++++++■■お酒のオススメオススメは生マッコリ(ボトル3900円)。大阪生活で生マッコリマニアになった主人も大満足でした。シュワシュワと活きがいい発酵具合。■■充実した焼き物系私のお目当ては「ホルモン」。なかなかお目にかかれない希少部位が通常メニューに並んでいて、しかもどれも美味しい。ウルテ(牛の食道)は歯ごたえよく旨味もしっかりで最高に美味しかったです。センマイ焼も肉厚で美味でした。次はシビレ(胸腺部)などもいただきたい。■■ゴージャスな「究極シリーズ」究極メニューからは「究極ハラミ3800円」をいただきました。こちらもジューシーな肉のうまみを味わい尽くしました。■■サイドメニューもパーフェクトお惣菜系も手抜かりなし。すじ煮込み600円は大きな筋がゴロゴロと出てきます。煮込みたれを味わうのではなくまさに「すじ肉の旨味」を味わうためのメニューです。シメのかわりに主人の希望で「海鮮チジミ1400円」をオーダー。パリパリとフワフワがミックスした口当たりに具沢山、かつ大きいサイズで満足感たっぷりです。+++++++++++++++++++++++■自分のための勉強メモオーナー高矢俊之氏は勤めていた大手電機メーカーを辞めて海外を放浪。何かやらなければと思っていた時に思いついたのが焼肉屋さん。京都の高校時代、知り合いに焼肉屋さんを経営する人が多く仕入れに自信があったのだそうです。会社員時代に住んでいらっしゃった佃付近に店を構えたことからお店が始まったそうです。
薄暗い雰囲気で少し高級感がある。値段は全般的にリーズナブルだが、一皿5000円を超える高級な肉もラインナップしている。ネギキムチやサムギョプサル、海鮮チヂミなど、韓国系メニューが充実していて、満足度高め。どれもうまい。
| 名前 |
焼肉酒家 傳々 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3536-0003 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 17:00~2:00 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
妻の仕事が早く終わったので焼肉食べに行こうとたから屋に向かったものの、定休日だったらしく他の焼肉屋を探していると有名店の焼肉酒家 傳々 本店に入れました。まずはビールとタン、ハラミ、ハラミスジ、ツラミとキムチ盛り、センマイ刺しを注文。生ビールはプレモルの香るエールでフルーティーで旨いですね。焼肉も全て旨いのですが、ちょっと量がお上品でうちの家にはまだハードルが高いかな?センマイ刺しも歯応え良く旨いですが、白センマイが数切れでこれもちょっと量が・・・キムチはちょっと和風な味付けで旨かったです。お腹を満たすにはちょっと厳しそうだったので、早めに切り上げました。まだまだ大衆店でないとうちには厳しいと言う現実を知った焼肉でした。