街の復興を願う小さな稲荷社。
新富復興稲荷社の特徴
関東大震災後の街の復興を願う歴史的な稲荷神社です。
ビルの角にひっそりと佇む、本当に小さな神社です。
新富町を散策中に偶然見つけた珍しいスポットです。
こんなところにあるんか。
新富町を歩いていて偶然見つけました。ビルの片隅にひっそりと佇んでいます。情報を探しましたが、あまり詳しい資料が見つかりませんでした。小さな賽銭箱があります。扉の表面の色が変わっているのが少し気になります。扉は年に一回くらいは開けるのでしょうか?色々気になります。
Very small shrine. Super small.
ビルの角の隅っこのほうにある本当に小さな稲荷神社です。
2000年代までは、もう少し広かったそうです。開発に伴いマンションは立ち並んでいますが、今もきれいに手入れされ、残されています。
関東大震災後に、街の復興を願って建立された稲荷社。
平成29年11月5日日曜日に参拝。これは凄かったねぇ。あのような場所に神社が存在しているとは・・・!ここも地元愛に満ち溢れているような感じがしました。小さいけど立派な神社さんです。
| 名前 |
新富復興稲荷社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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