階段上がれば渋い神社!
今村幸稲荷神社の特徴
階段を上がるとお賽銭箱があり、発見が楽しい神社です。
珍しい作りの神社で、2階に位置するのが特長です。
隠れ家的な雰囲気が漂う、東京らしい神社です。
こんなところにあるとは全く気づかなかった。階段を上がったところに小さなお社があります。自分が訪れた時にはなぜか鈴が取り外されていました。手水桶はあるものの水は張られず柄杓もなし。余談ですが、このように建物の2階段部分などの小高い場所に祀られるのは必ずと言っていいほど稲荷社です。かつて穀倉がそうであったことの名残なのでしょうか。
こんな所に神社が。建物の2階に上がる階段を登りきった所に鎮座されています。「いまむらさいわい」と読みます。創建年代等は不詳ですが、今村某氏が幸町に奉斎したのに始まるといわれています。八丁堀駅からすぐです。
渋い神社。佇まいが渋い。
建物の2階に神社があり、珍しい作りの神社です。
東京らしい神社。社殿は建物の2階部分にあるのか、建物とゼロ距離で造営したのか判断不可能。御祭神や創建年は不明。今村と言う方に何か由緒があるのか、今村と言う地名なのか。京葉線の八丁堀駅 B2出口からすぐの所。
えー!こんな場所に神社笑。
創建年代不詳。1873年に日枝神社の兼務社となる。場所を有効活用した小さいお社。御朱印無。
| 名前 |
今村幸稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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階段を上がるとそこはお賽銭箱だった。