ビルの谷間の福を祈る神社。
両社稲荷神社の特徴
ビルの谷間にひっそりと佇む、小さな神社です。
京都伏見稲荷大社の流れを汲む神階があります。
江戸時代から続く、商人たちの守り神です。
かなり小さな神社ですが新しいです。
両社稲荷神社の起は定かではありませんが、京都伏見稲荷大社の流れを汲み正一位の神階を授けられ、江戶時代初期より福田稲荷神社と共に当地「日本橋本町」界隈の商人、町人の「家内安全、商売繁盛」の守り神として、深い崇敬を集めている稲荷神社でございます。平成五年、御社の老朽化が進んだため改築することとなり、これを機に両社稲荷神社奉賛会が設立され、以来、尚一層ご神徳を奉斎してまいりました。
ビルの谷間にある小さな神社。
こちらはビルの谷間にある都会特有の神社です。賽銭箱を見たことありません。
長谷川香料の裏。
| 名前 |
両社稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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ビルの谷間にはめ込んだように有る神社です。路地を歩いているとヒョッコリ見えてきます。さほど大きくは無い建物ですが、朱塗りの鳥居はグレーの町中では目立ちます。