大銀杏の下で遊ぶ、千駄木児童遊園。
千駄木三丁目第二児童遊園の特徴
旧大給邸の大イチョウが圧巻で、秋には美しい景色が楽しめる。
ブランコやすべり台など、遊具が豊富で子どもたちが大喜び。
住宅地の路地を抜けると現れる、静かな空間でリラックスできる場所。
旧 大給邸の大銀杏が有ります。
元大平邸(第68・69代 内閣総理大臣)の一部で大部分は宅地に。イチョウの木は切らずに残し公園にしたと聞きました。
小さい公園ですが、遊具があります。変わった形の災害時用の貯水槽もあります。
千駄木に現場があるので、休憩の時にベンチに座ってくつろいでいます。
ブランコ、すべり台、水飲み場、防火用貯水槽、とても大きなイチョウの木のある 小さめの児童遊園です。昭和46年3月開設、広さは約140平米です。園内は禁煙です。犬の散歩、音の出る花火や爆竹、自転車やバイクの乗り入れも厳禁です。
住宅地の路地を入ると突如現れる大木が圧倒的。
| 名前 |
千駄木三丁目第二児童遊園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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電柱に「大平」。