新宿の昼飲み、絶品焼きとん!
新宿 春田屋の特徴
新宿で昼から楽しめる立ち飲み屋で、雰囲気がいいです。
焼きとんや絶品レバテキが楽しめ、サクッと飲めます。
メガ生ビールやオススメの焼き物が豊富でとてもお得です。
34歳誕生日食べ呑み歩きの三件目大衆酒場新宿春田屋人生初のホッピーを注文(赤ホッピー)649円鶏皮ポン酢308円ホッピーは美味しい事前リーサチせず店の前をたまたま通り時間を少しずらしての来店普段はしないがたまにはふらっと入るのも良いなぁと感じた、予算1000円にしたので注文できなかったがせせり網焼き、レバチョ、特大つくね、春チキボーン等気になるメニューが食事ドリンク共に豊富なので次はもう少し予算多めで来たいかな。
とりあえず新宿来たら昼飲みはここ定番も旨いし、クリームチーズ天串、焼き茄子の麻婆串も昼飲みの刺激に超噛み合う。新宿で酎ハイとの昼飲み酔い時間の1件目はここからはじめるのが吉。
暑い中だったので休憩で軽く一杯飲もうと思い入ります。1階立ち飲み席は良い感じで賑わっており活気があって楽しい雰囲気。メニューを見るとどれも安く気になるのが沢山◎その中からレバッチョを頼んだが、しっとりとして口当たりよく調理されたレバーが最高で酒が進みます。その後ニラ皿とやきとんでハイボールを流し込み暫しの休憩を楽しみました。もろこしフライを頼むの忘れていたので次回は必ず注文しようと思う。ありがとうございました♪
数年ぶりの訪問です1階は立ち呑み、🚬🉑やきとん/やきとりはポーションが極小でもないのに何ともお安い(企業努力)白ホッピーのナカはお代わりする度、3フィンガーから4フィンガー、5フィンガーと増量してまして呑兵衛には嬉しい限り🥹串の火入れも安定してる印象です昼から呑めて使い勝手もまた良き。
とにかくコスパ良くて早い時間から飲めて駅近で使いやすい立ち飲み屋。活気があってワイワイしてるけど1人でも入りやすい。揚げ物や串がうまいです。そして喫煙可能。
休日に都内に出る用件があったので、新宿でちょっと遅いランチ代わりの昼飲み。晩杯屋と同じ並びにあります。カウンターの下のフックに荷物をぶら下げて、まずはドリンクの注文。ホッピー黒のセットをお願いしました。おつまみは、まずはもつ煮込み、そして味噌キャベツにしました。もつ煮込みは臭みなどはまったくなく、プルプルしていますが、もう少し量が欲しかった…。味噌キャベツは、キャベツがドーン!。甘辛い味噌とマヨネーズで、これだけで何杯も飲めてしまいそうです。串物も頼んでおこうと思って、タン・ハツ・カシラを1本ずつ塩で頼みました。串の価格はバラバラです。これに、ナカを2杯お替りして、2150円でした。支払いはクレジットカードもOKです。新宿東口で軽く昼飲みとなると、ここか晩杯屋、あるいはベルクと、悩んでしまいますね。
2024.5.23(金)午後6時20分に初見参です。Googleでたまたま知ったお店です。注文したのは、レバー串 99円ねぎま串 130円ネギ串 99円チューハイx6 2100円伝票には書かれてませんがお新香計2650円新宿で見つけた飲んべえのオアシスです。立ち飲みでサクッと飲み食いするには最高のお店です。
価格→安い、提供→早い、味は旨い、雰囲気→最高の立ち飲みやきとん屋です。前身のかぶら屋からの常連。メインの焼き鳥は勿論、サブの一品料理はどれも絶品で旨いものばかり。それ以上に店員の威勢のいい掛け声、様々なお客様への配慮、帰り際まできちんと挨拶して見送ってくれます。店内の連携もしっかり取れており、ここで働きたいと思った位です。新宿東口、歌舞伎町方面に行く際はぜひ立ち寄り下さい😊😀
新宿でもつ焼きを手軽に味わうならこちら。低温調理の豚レバーは絶品です。名前が「レバッチョ」に変わっていました。少し時間が空いて、軽く呑みたくなった時にさっと駅近て立ち寄ることができたのがこちらの春田屋さん。お手頃価格で本格的なやきとんが楽しめるのが魅力です。今回も白ホッピーから始めて、様々なお酒のあてを楽しんでいきます。まずは焼き物で豚はつ2本とテッポーを塩で2本。そしてレバ刺し風「レバッチョ」の名前の低温調理豚レバーを一皿オーダー。レバッチョはお味が選べるとの事でにんにくごま油でいただきます。まず先に到着はレバッチョ。レバーの生食が禁じられる様になってから、各店舗でいかにレバ刺しの風味を再現するか競っていますが、こちらのレバッチョもなかなかの味わい。ただ生の鮮烈な味わいというよりかは、和製フォアグラといった風情の味。ふんわりマシュマロの様な食感の中に、レバーの持つ苦味と甘みが染み出してきます。加熱した事によるぱさつきは全くなく楽しめるのがこのレバッチョの特徴。生レバーから更に濃厚になった味わいにホッピーの杯もすすみます。オーダーから7~8分で焼き物が到着。ハツとテッポーという見事なまでに紅白の色の差際立つやきとん。味わいも全く異なり、ハツは豚本来の濃厚なエキスが感じられ、しっかりした弾力のあるテッポーは、噛むほどに脂が染み出してきて旨みと焼き上げの香ばしさが絶妙のコントラストになる一串でした。ホッピーの中焼酎おかわりにあたって、焼き物を2本追加。スタミナ系でカシラとニンニク焼を追加。脂身と歯ごたえからいわゆるハラミの味わいのカシラと、スタミナアップの王道ニンニクをそのまま焼いた2本をホッピーで流し込んで完食。明日への活力を、美味さとともにチャージしてお店をあとにしました。ごちそうさまでした❗️❗️
| 名前 |
新宿 春田屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3358-5688 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 12:00~23:30 [土日] 11:00~23:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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2025/10/23フードはニラ皿、レバッチョ、肉味噌ピーマン、ねぎま、砂肝、ハラミ、チーズハムカツ、特大つくねを注文。どれもフードは美味しかったです。ビールが進みます。それなりに飲んで食べて1人2700円くらいでした。とても満足できるお店です!