神々しい國學院大學神殿へ。
國學院大學神殿の特徴
小さな森に囲まれた社殿が神々しい雰囲気を演出しています。
鳥居や手水舎が揃う静謐な空間で安らぎが得られます。
國學院大学ならではの、特有な施設が皆を魅了しています。
キャンパスを入った場所に、小さな森があり、鳥居、手水舎、燈篭、社殿などが揃っています。國學院大學の鎮守として、大学が転移した渋谷氷川裏御料地に昭和5年(1930)に建立されています。キリスト教系大学にはキャンパス内に教会がありますので、国学指向の大学に神社があっても不思議ではなかろうと思います。2022年7月7日に再訪。キャンパスでは七夕に因んだイベントが進行中で、浴衣姿の学生達で一杯でしたが、大学神殿境内は人影がなく静かでした。鳥居や石燈籠があり、幹太の樹木が茂る清々しい雰囲気の國學院大學神殿、大学施設として他にあまり類を見ませんが、素晴らしいと思います。
國學院大学の渋谷キャンパスには他の大学では見られない施設がある。敷地内に神社がある。キリスト教系統の大学でチャペルがあるのは珍しくないが、神社があるのはここだけかも知れない。神職の資格が取れる学部を持つ國學院ならではである。実地の研修をするのに利用されていると思われる。
國學院大學神殿。主祭神は天照皇大御神(天照大御神)、天神地祇八百万神(天津神・国津神)。
とてもキレイです。誰もいません。
静謐な雰囲気が漂い、そのためか足を踏み入れる学生は少ない。炎上除けに霊験あらたかとされており、各地からブロガー・ツイッタラーが参拝する。
| 名前 |
國學院大學神殿 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
神々しい感じで溢れている。