住宅街の隠れた御穂神社。
幸久稲荷神社の特徴
住宅街の中にひっそりと佇む小さな神社です。
平成18年に合祀された御穂鹿島神社の元宮です。
整備が行き届いており、訪問者を迎える美しい景観です。
小さな神社ですが綺麗に整備されてました。
住宅街にある小さな神社です。手水舎とお賽銭箱はありません。他の人にならって社の中にお賽銭を入れましたが間違っていたらすみません。錠がついている社の中は整っていました。社の後ろには瓶?があります。
平成18年に鹿島神社へ合祀され御穂鹿島神社となった御穂神社の元宮(旧社地)。後村上天皇の御代(1339年~1368年)に、常陸国へ流罪となった藤原藤房を祀ったのが始まり。正式社号(合祀されるまでの法人名)は御穂神社。御祭神は藤原藤房卿。境内社に稲荷神社(幸久稲荷神社)。例祭日は6月10日。小さいですが雰囲気はいい神社です。
| 名前 |
幸久稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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少し入り組んだ先にある神社です。鳥居に神社名がありませんでした。