毎年楽しみ!
川端諏訪神社の特徴
毎年訪れる人々を魅了する、桜の美しい神社です。
1573年に創建された歴史ある鎮守で、川端村の守り神です。
手水舎の水は流れず、少しだけ改善が必要な清めスポットです。
毎年大みその夜、NHK紅白歌合戦が終わり除夜の鐘が鳴ってから家を出るのですが、今年は早めに出ました。その分列の前に並べました。コロナ後、初めて甘酒も振舞われました。私は甘いので頂きませんでしたが!
さくらが素敵で、毎年楽しみにしています。
こんなところにこんなに立派な神社が。
綺麗な神社です。2/3は豆まき大会をしてます。
綺麗な神社ですが、手水舎の水がたまっているだけで、流れてないので、手を清めることができませんでした。
東京都葛飾区東立石に鎮座する川端諏訪神社は、川端村が立石村から分村した天正元年(1573)に正覚寺と共に村の鎮守として創建したと伝えられています。現在の社殿は1973年に建造されたものです。ご祭神は建御名方命です。末社として境内に八幡、社地外に川端稲荷神社、川端水神社の三社が祭祀されています。
🏠️に近く…夏頃から毎日、大切な人の怪我の完治を祈り、手を合わせに伺っています。心がスッキリします。
階段が急でした。
1573年創建、川端村の鎮守であった。川端村が立石村から分村し川端村の鎮守として創建された。神社の規模に対して立派な社殿は1973年に建造されたという。末社として境内には八幡社が、社地外に川端稲荷神社と川端水神社が鎮座しており両社とも500m付近にあるのでこちらも合わせて参拝するのもいいかもしれません。・御朱印無。
| 名前 |
川端諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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こじんまりした イイ 神社です。