湘南の夕暮れ、津波避難タワーで!
津波避難タワーの特徴
夕暮れ時の見晴らしが最高の絶景スポットです。
神奈川県内初の津波避難タワーとして特別な存在です。
鵠沼海岸に位置し、海水浴客にも便利な施設です。
◆『津波避難タワー』は、【湘南海岸公園】の西側、海岸沿いにあり、日中は一般開放されています。◆逃げ遅れた約100人を一時収容することを目的としています。※夜間は閉鎖されるので、夜間地震は特に注意です。
津波時はココ。
いざとなったらどれだけ活用出来るのかな?
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湘南海岸公園西側の鵠沼海岸にある、津波避難タワーステージは、海水浴客らが津波から逃れるための施設となる神奈川県内初の津波避難タワーだそうで、東日本大震災翌年の2012年に完成。最上部のステージの収容人数は約100人で、標高は12・5メートル。県の試算によると、藤沢地区の最大波は10・7メートルとされるそうで、このタワーは約2メートルの余裕を持つことになるそうです。側面には太陽光発電パネルが張られてステージ上のバッテリーに蓄えられた電力は非常時の電源として機能するそうです。テントや照明器具を入れた箱もステージ上に設置されています。普段から開放されているので、波の状況確認や見晴台として、また目立つ建造物ですので待ち合わせ場所としても便利です。
避難所ですが開放されていて上の階に登れます。海岸のパノラマを一望出来ますよ。
| 名前 |
津波避難タワー |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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津波から守ってくれるかは疑問だが夕暮れ時の見晴らしは最高。