駐車場に困らない!
国境石(境川筋)の特徴
江戸時代の地図に基づく国境石の展示が魅力的です。
境川の洪水で埋もれていた貴重な石を移設している歴史的スポットです。
筑前と豊前の国境を示す国境石に出会える特別な場所です。
江戸時代の地図を見ると常々、「筑前と豊前の境目はどこらへんなのかなあ?」と思い悩んでました。どうも地元の戸畑のあたりであるようだし…そんな疑問を解消させてくれた石碑です、これは。要は、境川がその名の通り国境であったようです。あ~、スッキリした(*⌒▽⌒*)
戸畑の境川や小倉の板櫃川に沿って、筑前と豊前の国境を示す国境石が多数あるが、ここで展示されているものは境川の洪水で埋もれていたものが移されて展示されている。本来の国境の位置ではない点が要注意。
| 名前 |
国境石(境川筋) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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場所が区役所の橫の図書館前なんて立地なのに駐車場に困らんのはありがたい。豊前側のしか無いのが新鮮。