電車脇に佇む可愛いお狐様。
福徳稲荷神社の特徴
電車が通る脇に位置し、意外な場所にある神社です。
口コミでこんなところにと驚きの声が上がる隠れた魅力があります。
阿佐谷南の静かな環境の中で安らぎを感じることができます。
中央線の高架に沿って、ひっそりとあります。
狐さんたちが可愛いです。
急にありました。福の文字がご利益ありそう。小さい神社です。
すぐ脇を電車が通ります。住宅街に突然あらわれるお稲荷さんです。祭神 保食神(うけもちのかみ)例大祭 2月初午解説江戸時代に山王社が鎮座していた跡地に建てられた祠。山王社は明治時代に天祖神社(現在の神明宮)に合祀された。昭和39年(1964)中央線の高架工事のため現在地に遷された。と調べたらありました。
20191108こんなところに、、、まさにその通りなのです。が、謂れがどこにも書かれていません、どなたかご存知の方、ご教示くださいませ。
こんなところに!ってなくらいなところにあります。
| 名前 |
福徳稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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住宅街にひっそり佇んでいますがこちらのお狐様はこの周辺を守られているのがよく分かります。先日小さな境内でハクビシンや小さなカエルに出会いました。動物たちにも居心地が良い神社には必ず優しい神様がいるであろうと信じています。