狛江弁財天池で癒しのひととき。
狛江弁財天池特別緑地保全地区の特徴
月に一度の入場のチャンス、特別な体験が楽しめる。
美しいライトアップに癒される、幻想的な夜の散策が魅力。
緑地保全地区ならではの自然が息づく場所でリフレッシュできる。
狛江弁財天池特別緑地保全地区とは狛江の玄関となる狛江駅北側に位置する「狛江弁財天池特別緑地保全地区」は、全体の面積が2.1haとなっており、都内では珍しく、駅前に位置する緑豊かな地域であり、癒しの空間を作り出しています。「狛江弁財天池特別緑地保全地区市民の会」が保全地区内の下草刈りや清掃について、狛江市に協力していただいています。なお、狛江弁財天池特別緑地保全地区の一部は閉鎖管理をしていますが、月に一回(毎月第2日曜日)程度、定例開放を行っています。
駅のすぐ近くに、憩いの場所が広がっていました。池があり、その上に鴨が泳ぎ、上を見上げると木々がある。人が住む場所から公園の少し中に入るだけで全く違う世界が広がっているので、日常の中の小さな幸せのようなものを感じられました。とても心地が良く時間を忘れられるいい場所でした。
狛江駅ロータリーより紅葉がとても綺麗に見えたので立ち寄ってみました。あいにく中に入れるのは第二日曜日のみでしたので外からの拝観でももみじが見事に赤く染まってました。
狛江駅北口に拡がる緑地保存地弁財天池が保存されてます。池の前で雨乞いをしたら龍神が現れ雨を降らしたと言い伝わっております。直ぐ側の泉龍寺の境内でした。
小田急線狛江駅北口ロータリーに隣接している特別緑地保全地区。一般公開日は毎月1回程度。静謐な空間が広がっている。
狛江駅前にある緑地保全地区です。ほとんどの区域は基本的には立ち入ることができず、近頃は解放も行っていないようです。池はありますが蚊はわいておらず、過ごしやすい環境ではありますが、椅子がないので滞在することは難しそうです。
ライトアップがキレイでした。
普段は緑地保全地区なので入ることはできませんが、月1で開放されています。開放日には「狛江弁財天池特別緑地保全地区市民の会」の方が案内や緑地の説明をしてくれます。
| 名前 |
狛江弁財天池特別緑地保全地区 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3430-1111 |
| HP |
https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/41,112791,313,3463,html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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駅前に保全地区があるなんて狛江が羨ましいです暑い時期で虫刺されが嫌で入りませんでしたが外側から中の池を眺めたらちゃんといきものが泳いでいました。