百名店選出!
S’ACCAPAU サッカパウの特徴
Odettoを彷彿とさせる、エッジの効いた創作イタリアンです。
美しい盛り付けで、料理が楽しめること間違いなしです。
グラス売りの充実したワインがあり、女子会にも最適です。
百名店に2回選出され、野菜を軸に洗練されたイノベーティブなイタリア料理を提供しているお店✨今回頂いたのはMenu Vegetarian (19時のみ) ¥13200『アミューズ』『前菜①』『前菜②』『パスタorリゾット』『メイン』『パスタ』『ドルチェ』『小菓子』『ハーブティー』今回の詳しいメニューはフィードを確認してね✔︎︎︎︎1品目から見た目の美しさに感動しました✨特に美味しかったのは、焼きとうもろこしのクレープ🌽 コーンが中に入っていて、コンポタージュのようなしっとり感があり、とても美味しかったです!外側はじゃがいもが細く巻いてあり、繊細な料理でした。カリフラワーは、香ばしくローストされており表面がカリッと焼き上がりつつ、中はしっとりとやわらか。その素朴な甘みを、玉ねぎの甘さと赤ワインソースのほのかな酸味・コクが引き立てていました。野菜中心のメニューでしたが、1つ1つが丁寧に作られており、素材の旨みを感じることができました。お腹いっぱいで大満足の内容でした✨カウンターや個室もあるので、女子会やデートにおすすめです。
とても美味しかったです。美味しい食事は沢山ありますが、ここまで記憶に残るお料理は中々ないと思います。全てのメニューはサーブされた時、食べた後の余韻としての香りにこだわられていて、お料理のビジュアルは芸術作品のよう。素材は各地域から仕入れられ、味で上書きするのでなく元の美味しさが最大限に引き出され、それを活かす味付けや盛り付けをされているように感じました。シェフの技術を1番感じたお店でした。食べる楽しみだけでなく、視覚・嗅覚の楽しみも満喫できるので、心からおすすめです。
乃木坂駅から徒歩9分。こちらのお店は2023年食べログ百名店にも選ばれた実力派イタリアン。料理は独創的な世界観。食材同士の組み合わせは一見意外に思えるものの、絶妙な調和を生み出していて、シェフの感性と技術に唸ります。特に印象に残ったのが冷製パスタ。鮮やかな盛り付けが目を引き、爽やかなトマトの酸味と、すもものフルーティーな甘みが口の中に広がります。そこに花咲蟹の濃厚な旨みが重なる格別な美味しさ。アミューズや前菜、魚・肉料理、ドルチェに至るまで、驚きと感動を運んでくれる特別なディナーコースでおすすめです!
美しいすぎる!おいしすぎる!どの料理もワクワクする。何枚も写真を撮りたくなるほどのビジュアル。2ヶ月に一度メニューが変わるそう。お祝いや特別な日に使いたい素敵なお店。旬の食材を使ったり自然をテーマにした料理が最高だった!
シンガポールのミシュラン三つ星であるOdettoで食べた気分を思い出した。ここはいつか星を取ると思う。デート、週末グルメおすすめ。
クリエイティブイタリアンで、見た目も凄かった。ペアリングもあったが単品で注文し24000円程度。イタリアンといえど、ワインはナチュールで軽めのものしかない。アミューズがこれでもかというほど並ぶ。その後前菜には液体窒素で凍結したフェンネルを使ったヒラマサなど。ラム肉を使った小さなバーガー、イワシのロングパスタなど様々な旨味、苦味が楽しめる。魚は鮎だったが、影を模したソース。デザートの後に茶菓子も来るが全てにおいて贅沢な品々だった。
テレビで盛り付けを見たとき感動して、主人の誕生日に初めて伺いました。スタートから思わず微笑んでしまうお料理ばかりで「次はどんなものがくるのかな🎵」と楽しいひとときを過ごせました❗ベアリングのドリンクもワインだけでなく焼酎や日本酒なども出てきて新しい発見が沢山ありほんとに楽しかったです‼️
エッジの効いた創作イタリアン。客層は若めというか、西麻布慣れしてそうな小金持ち風の人が多く、そのせいかこのあたりにあるラウンジのような雰囲気が醸し出されている。ワインのラインナップも幅広く、ペアリングがおすすめ。
記念日で久しぶりに訪問。オープンキッチンのカウンター席を予約。ペアリングのコースがおすすめ!ワインだけでなく日本酒も織りまぜて、一品一品に合わせて提供してくれます。味はもちろんですが、見せ方が素敵で驚きが続きます。女性を口説くには間違いがないお店です。
| 名前 |
S’ACCAPAU サッカパウ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6721-0935 |
| 営業時間 |
[金火水木] 18:00~23:00 [土] 12:00~15:00,18:00~23:00 [日月] 定休日 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒106-0031 東京都港区西麻布1丁目12−4 nishiazabu1124ビル B1 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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六本木のイタリアン《S'ACCAPAU(サッカパウ)》は、百名店に2度選出された実力店。まるで美術館のように、美しく独創的な料理の数々を堪能できました。空間も落ち着いており、シェフの所作を目の前で楽しめるカウンター席は特別感があります。いただいた料理フィンガーフードのアミューズ小さな一皿ごとに驚きが詰まったスターター。ほおずきタルトの甘酸っぱさと爽やかさ、完熟梅のラビオリ風のフルーティーな酸味、ビーツの燻製香と複雑な味わい、きゅうりとアオリイカのバランス、黒パイナップルとゴルゴンゾーラの甘じょっぱさ。いずれも印象に残る仕上がりでした。黒い炭のパン野菜の皮や茎を炭化させて練り込んだ真っ黒なパン。香ばしさとバターの芳醇さ、野菜の旨味が広がり、見た目も味わいも印象的。スイカとシマアジのタルタル果汁をフローズンしたソースをまとわせ、口の中でふわっと溶ける爽快感。スイカの甘み、魚の旨味、唐辛子のアクセントが重なり、夏らしい一皿。ピアニーナ(蓮の湖イメージ)うなぎ炭火焼き、蓮のピクルス、レンコンフリットで表現された一皿。ふっくらしたうなぎと酸味の効いたピクルス、香ばしいレンコンが重なり、アートのような盛り付けと味わいに感動しました。冷製パスタ(ピーチアリオーネ)太めの自家製パスタにサンマルツァーノトマト、バジル、塩漬けスモモ、花咲蟹の旨味。甘酸っぱさと旨味の調和が心地よく、夏を凝縮したような一皿。キノコのラビオリ炭入りの黒いラビオリに低温調理のキノコや鴨肉の旨味。スモークジャガイモとポルチーニの香りが重なり、深みある余韻。特に印象的な料理でした。ラム肉のロースト絶妙なレア加減。臭みはなく脂の甘みが心地よい。ハーブ塩で味変すれば最後まで飽きずに楽しめる。白桃のデザート桜の新芽の昆布茶でマリネした白桃に、リコッタチーズジェラートとハーブオイル。酸味と甘みの調和が見事で、美しい一皿。食後のお茶菓子ほうじ茶フィナンシェ、梅干し風味のイチゴパウダーを纏ったカンノーリ、ブルーベリーが香るチョコトリュフ。ハーブティーとともに余韻を楽しめました。どの料理も美術館の展示品のように美しく、味わいは驚きと発見の連続。特に「ピアニーナ」「キノコのラビオリ」「冷製パスタ」は忘れられない完成度でした。落ち着いた空間と丁寧な接客、シェフの繊細な仕事ぶりを間近に見られる体験も含め、まさに“食のアート鑑賞”。六本木で特別な夜を過ごす際に、ぜひおすすめしたい一軒です。