新橋で味わう絶品麻婆豆腐!
四季煲坊の特徴
新橋の人気中華料理店で、麻婆豆腐と煲仔飯が特におすすめです。
出張や観光で立ち寄るランチにぴったりな1000円前後の格安メニューが好評です。
出張のランチに、大好きな麻婆豆腐が美味しいとのクチコミが多かったので、来店。迷わず本格四川風麻婆豆腐を注文。5分ほどで配膳されました。麻婆豆腐は、土鍋でグツグツと煮立ったのがきました。いざ実食。四川風だけあって、辛さも痺れもかなり強いです。辛いのが得意な方ですが、ご飯がないとちょっときつい辛さ。痺れも、花椒が真ん中辺りにかなりかかっていて、こちらもかなり麻でした。美味しいとクチコミが多いだけあって、旨みもかなり濃いめで、単に辛いだけではなく、旨辛でした。しっかりと焼き付けてある感じで、豆腐は絹ごしですが、シャバシャバ感はなく、とろみもしっかり付いていました。強いて言うと、もう少しミンチやネギが多いと、私の好みなんだけど…ランチに付いてくるザーサイが、これまた美味しかった。追加で注文したいくらいでした。
種類豊富な1000円前後の格安ランチ。新橋の赤レンガ通り沿いにある昔ながらの製法中華料理屋。こちらの名物でもある女性店主。一時期はサンジャポファミリーとして度々テレビで見かけていた。ランチ時はいつも満席で賑わっている。12時ジャストに到着し少々待ってから案内され入店。ランチの定食は11種類あり全て990円。その他「土鍋ご飯,炒飯・焼きそば,麺類」を含めると32種類もある。お得な定食メニューからチョイス。▪️四川名物鶏肉唐辛子炒め(辣子鶏丁) 990円・ご飯,スープ,ザーサイ付きザーサイとスープが先に出され、待ち時間が長いためか、小籠包1個と餃子2個をサービスで出してくれた。2人だったので小論は仲良く半分に分けて頂く。それにしても街が長く手持ち無沙汰状態が続く。20分ほど待ってようやく登場。細かく切られた具材は、鶏肉,玉葱,ピーマン,木耳,唐辛子と色とりどり。中でも柔らかな鶏肉が沢山入っている。旨味がしっかり活かされて意外に優しい味わい。唐辛子がピリッと辛味のアクセント。ご飯の上に具材を盛って丼風に。様々な具材の食感と味わいが一同で愉しめる。ボリューム的には腹九分目くらいな感じ。ランチタイムはタイミングによってはかなり待つので時間に余裕を持っていくのが良い。名物店主にも会えるのでゆっくり夜にも訪れたい。
東京観光の際、佐久間さんのYouTubeで取り上げられていて気になっていたので利用しました。私自身そこまで辛いものは得意では無く、いくつかの料理は警戒しながら食べましたが、痺れる感じはあるものの、辛すぎる、というわけでは無くどの料理も美味しく食べられました。特に油淋鶏はジャンボサイズのモモ肉を使用しており、それがまたとても柔らかく非常に美味しかったです。4人で利用して13,000円程度で(1人当たり2杯程度お酒を飲みました。)、コスパも良くまた東京に行く際は利用したいです。
中華料理が美味しい店があると知り合いに教えてもらい食事会で初訪問しました!メディアでも特集されたお店で芸能人のサイン写真がたくさん飾られてます!コースと飲み放題で5000円餃子は特製ダレが旨辛でうまうま!焼売も肉汁たっぷりで美味しい!麻婆豆腐も程よい辛さでお酒もすすむ総勢16名でわいわいしながらの食事会楽しかった!少人数でも団体でも料理できリーズナブルで美味い中華が食べれるのでまた行きたくなる店。
激辛に見えて、むしろ辛くもない四川冷麺。辛いのが苦手な俺にとっては好都合。四川だからって、見た目が辛そうだからって、決めつけちゃイケない。甘酸っぱいタレに、冷たく引き締まった麺を思い切り絡めて準備完了。見るからにタンパク質のたっぷり鶏肉。だいたんな切り方のキュウリ。ほぼ水分のくせにビタミンたっぷりレタス。ほぼ完全食材のゆで卵。内臓脂肪をもやす唐辛子。引き締まった冷たい麺の周りには頼もしい仲間たちがいる。ワンチームでつくりあげる味。四川冷麺:825円どこに触れても火傷必至。なのに口の中だと大丈夫。はふはふ言うけど、大丈夫。人間の体の中でもっとも熱に強いのは口の中なんじゃないか。hungry.jpの浅い歴史で初めての土鍋ご飯。じっくり上から攻略していく。五目というだけあって具材のボリュームが凄い。お節介にもこの価格を心配しちゃうけど、ありがたい。金を取れそうなウーロン茶が無料。水よりうれしい。具材の攻略が進み、待ち焦がれたご飯をスプーンでほじくると、理想の焦げ目が姿を現す。ご飯にも俺の口にも、お待たせと言いたい。完食まで15分ほど。かなり長めのランチ。熱さにビビり過ぎたな。牛バラと五目野菜の土鍋ご飯:825円。
【2023.7】牛煮込み土鍋ご飯と餃子5個で1298円佐久間信之さんオススメということで行ってみる。驚くほどボリュームがあり、味もかなりのおいしさ。不思議な甘さがあり、激辛に見える餃子のタレが、脳がバグるほどの激甘。辛さはほとんどなく、スイートチリソースと考えると、かなりおいしい。肝心の餃子も、日本の町中華の味とはまた味が違い、大きさもかなりある。石焼きビビンバみたいに食べる土鍋ご飯は、肉も野菜も具沢山で、しばらくほっとくと出来るお焦げもカリカリしていて、山芋のサクサク感や、タケノコの歯応えとかと一口ごとに楽しめる。しかし、それにしてもこの店特有のカオス感というか、アジアの路地裏店みたいな猥雑感はどうだろう。満席の酔客がみな楽しそうに飲んでいる。酒を飲むと、多分おそろしく居心地が良くなるんだろう。佐久間信之さんのオススメは、キクラゲと卵の炒め物らしいので、また来てみたいと思いつつ、かなり満腹感を覚え始める。と、食べ終わる前に勘定を催促される。お金を渡して、ようやく食べ終わると、お釣りを渡してくれ、受け取る間に全部片付けられる。まだ口に入ってんだから、お茶くらい飲ましてよと言おうとしたが、ソッコーでサンダルをつっかけて階段を降りていくおばちゃん店員。いや、自分が最後の客ならそれも分からなくもないが、まだ他の席も満席だよ。交代の時間だったのかな??オアシズの大久保さん似の名物女将には会えなかったが、なかなかアジアンな体験をした夏の夜だった。
全般甘めではあるが、美味しい✨ソン・シギョンさんのYouTubeをみて、グルメな彼の行きつけとの事だったので、用事のついで❗️頼んだメニューのどれも美味しく、冷やし中華は甘めではあるもののお酢がきいてて旨みを引き出してくれ、お肉もしっかりとした味付けと柔らかさ。餃子は絶品と言って良いほど歯応えがあって美味しいが、ただ付いてくるタレすら想像以上に甘い💔それを加味してもベースとなる味付けそのものは美味しいので、甘すぎないメニューを選ぶのも一つの方法かもしれない🙃激辛に見えるメニューすら甘い可能性大🙆♀️
テレビで特集してたのを見てミーハー心が発動してすぐいきました。麻婆豆腐に餃子でまずはご挨拶してみましたが結構想像以上に美味かったですね。無茶苦茶混んでてお客様のさばきが追いつかずカオスだったのもこのお店の魅力ととらえたら最高かと思われます。
四千風冷やし中華と海老、イカ、豚肉五目野菜の土鍋ご飯食す【880円&1
| 名前 |
四季煲坊 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3503-4560 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 11:30~15:00,17:00~2:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒105-0004 東京都港区新橋2丁目9−16 萬楽庵ビル 2 1F |
周辺のオススメ
新橋でランチ『四季煲坊』へ以前の常宿はこの辺りその時はちょくちょく来ましたが、久びさランチタイム終わり。14時過ぎに即入店今回のオーダーは…▶︎本格四川風麻婆豆腐 990円ランチメニューは定食11種海老チリ、油淋鶏と悩んで、麻婆を選択ザーサイ、スープが先着ライス、それから麻婆豆腐が到着独特の香気が鼻をくすぐります山椒がしっかり効いている感じこれが食欲をそそります熱々のうちにがっつきます鼻に抜ける爽やかな辛み肉感ばっちりで旨みもしっかりこれ、美味しいです麻婆豆腐のボリュームも文句なし今どき、東京ど真ん中で3桁ライスこの価格帯で本格中華ランチがいただけるこれ、コスパも相当高いと思いますおなかいっぱい美味しくいただきました。