銀座の路地裏、昔の雰囲気満載。
鳥長の特徴
昔の雰囲気が漂う、懐かしさを感じる空間が魅力です。
移転した銀座のビルに位置し、路地裏からのアクセスが独特です。
家族経営ならではのほんわかした雰囲気が心地よいお店です。
昔の雰囲気、よかったなぁ。
お腹いっぱいになれます。
大人の店。50代以上には最高の雰囲気かな?
路地裏からこちらに移転されてきて店内の雰囲気は変わりました。だけど一家で運営される空気感は変わらない。ビール、焼き鳥、日本酒。これでいいのだ。
良質ですが普通かな〜雰囲気と接客はとても良いです。
私が東京にいるたびにここに来てください。食べ物は美味しくて、東京が以前と同じように素晴らしかったです。(原文)Come here every time I’m in Tokyo. The food is delicious and it’s an awesome slice of what Tokyo used to be like.
移転したらしい銀座のビルの谷間の細い路地に入るとその店はあります。入り口には店の名前のはいった提灯が掛かっているのですぐに分かります。店内は白木のカウンターに8席、テーブル2卓、ちゃぶ台のある小上がりが1つです。店員さんは、カウンター内に女将さんらしき人、焼き物の方、もう一名の女性、奥に飲み物を出してくれる方がいます。カウンターには串が大皿の上に置かれています。メニューはありません。焼き物は、つくね、皮、レバー、ネック?、砂肝、ネギ肉、しいたけ肉、アスパラ肉、しし唐肉、手羽、鴨、銀杏、うずら卵のようです。ビンビールを注文すると、最初はつくね2本、ポン酢のかかった大根おろしは無条件に出てきます。大根おろしは食べ放題。つくねは軟骨も入ってこりこりした食感も味わえるこの店の看板メニューのようです。隣のお客さんがつくねだけ10本お持ち帰りしてました。お任せで出してもらうのもありですが、当方は好きなものだけ頼みました。レバー、ネギ肉、アスパラ肉、手羽、銀杏、うずら卵各1本の計8本塩、たれは店が決めた食べ方です。レバー以外は塩でした。塩加減も良い塩梅で焼き方も焼き過ぎず外はカリ、中は半生という具合で最高です。ビールの後は熱燗です。やかんに熱燗用の徳利を引っ掛けて暖めます。酒は菊正宗でした。これも美味しい。お勘定は全部で6000円でした。ちょっと高いですが雰囲気と美味しい焼き鳥、日本酒なので許容です。
家族経営のほんわかとして雰囲気のお店です。つくねが絶品です。
| 名前 |
鳥長 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3571-4650 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目7−12 花椿通り 圭田ビル 7F |
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