深夜バスの聖地、東京駅近!
丸ノ内鍛冶橋駐車場の特徴
東京駅八重洲南口から徒歩5分でアクセスが良好です。
深夜バスの聖地として多くの利用者に支持されています。
電光掲示板が設置されていて、わかりやすく便利です。
深夜の高速バスで利用しましたまず驚いたのは、待合室に入れないたくさんの人が外の地面に座ってました。それほど待合室は狭いです。待合室は食事不可、飲み物とアイスの自販機はありますが、ゴミ箱は無し。いつもは新宿バスタを利用しているのですが、新宿では顔を洗い歯磨きしてジャージに着替えバスに乗りこんでいました。こちらはトイレが狭く、手洗いが3つのため歯磨きや洗面がほぼできません。(トイレは混んでいて並びます。時間に余裕をもって行った方がいいでしょう)新宿バスタよりかなり不便に感じました。
待合室には電光掲示板がありバスの時刻を知らせてくれるがあれがどのバスを表示しているのかは謎ハワイアンズの宿泊客専用バスに朝7時15分発のに乗ったが電光掲示板には表示無しだったので少し焦った待合室は食べるの禁止だし撮影も禁止以前カウンターらしきものが写真で載っていたが2025.2月現在カウンターは無し。
格安夜行バスに乗車する際によく利用しています。自販機と簡易的な待合所とトイレがあり、係員からバスの案内があるまで待合所で待つ形です。基本全面撮影禁止で、スマホでの記録程度の写真撮影でも注意される方をよく見かけます。
深夜バスの聖地です。待合室も昔に比べたらとてもきれいになったし、壁際にはスマホを充電できるコンセントがある椅子もいくつかあるのでとても便利です。バスの電光掲示板の案内板もとても見やすくなっている。自分の乗るバスもちゃんと放送で呼んでくれるので安心。呼ばれてからもバスのそばで受付もしてくれるので安心である。ドリンクの自動販売機はある。バスタ新宿のようにコンビニは併設されてないので食べるものとかはどこかで買っておかなければいけない。夜はほぼ5分から10分おきにバスが出発するが入口に誘導員さんがいてて安全だ。
夜行バスで東京駅だとここを利用する事が多いですね。一応待合室やトイレ、飲み物の自販機はあるのですが、乗客数に比べて施設が良いわけでは無いのであまり早く行っても仕方ない所です。出発の30分前着で十分です。元々は普通の駐車場で半分は東京都消防局が使っていますので。すぐ近くにコンビニがある訳でも無いので飲食物などは東京駅などで事前に調達する方が良いです。
観光バスで利用。新幹線で東京駅改札を出たらとりあえず右!高速バスの前を通り、横断歩道を超えたところにあります。スーツケースなどを持って歩くには少し距離があります。御手洗もありますが数は少なめでした。
観光バスで利用。新幹線で東京駅改札を出たらとりあえず右!高速バスの前を通り、横断歩道を超えたところにあります。スーツケースなどを持って歩くには少し距離があります。御手洗もありますが数は少なめでした。
昼間確認のために通ったら ただの駐車場でほとんど人気を感じません。日が暮れて暗くなると 方々から人が集まり不思議な空間に変わります。次から次へとバスが入れ替わり 10分おきに人を運んで行く感じです。行き方がわからないという方も多いでしょうが、八重洲から銀座方面へ歩いて数分?信号を渡ったのは1回でした。京葉線利用者は1回も信号を渡る事なく、京葉線の2番出口から本当に直ぐです。東京国際フォーラムも歩いて3分くらいです。有楽町駅からの方が駅の階段だけなのでスーツケースとか思い方はこちらが便利かと思います。
JRバス以外の東京駅発着地点です。自分はお盆前の夜行バスを利用しましたが、すでにアップされている写真と寸分違わぬ大混雑ぶりでした。この混雑度だと、明らかに待合室とトイレのキャパは不足しています。特に女性の方はトイレは要注意です(バスにトイレが非搭載のほうが多いはず)。また、乗車口が「バスの来た順」なのも要注意。アナウンスは一応されますが、そのアナウンスで「電光掲示板でお確かめください」と言われる上に、乗車口が確定するのはバスが到着したときなので、直前までの情報はゼロです。これは事前に知らないと困ることになる方がいらっしゃるかもしれません。個人的感想としては、よほどの特別な事由がない限りはバスタ新宿一択と感じました。
| 名前 |
丸ノ内鍛冶橋駐車場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3287-5771 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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とにかく待合室が狭いです。まずバス待機中は座れないと思って行った方がいいです。とにかく人が多いので、トイレは事前に東京駅などで済ませましょう。そして、なるべく出発の10〜15分前に駐車場に着くようにした方がいいです。早く行けば行くほど外で長時間待つことになり、雨の日は屋根から雨が吹き込んできてびしょ濡れになります。かといって、あまりに出発ギリギリになると、容赦なく行ってしまうので、注意が必要です。