昭和33年建立、大鳥居の魅力!
大鳥居の特徴
高さ9メートルの立派な大鳥居が目を引く神社です⛩️。
昭和33年に建立された歴史深い大鳥居があります。
井草八幡宮への東参道は約200メートルの距離です。
井草八幡宮の大鳥居。この大きな朱色の鳥居が目印。東参道から大鳥居200メートルほどの距離があり、5年に一度の流鏑馬の馬場になります。
北鳥居より派手ではありませんが。
青梅街道に面している井草八幡宮の大鳥居は昭和33年(1958年)建立で高さ9メートルもあり、そこから東参道を200メートル程歩きます。東参道では5年に一度の例大祭で流鏑馬神事が行われています。井草八幡前交差点側の北参道には大鳥居より一回り小さな赤い鳥居と、一対の大灯篭があり、これ又高さが9メートルと美しく見事です。
練馬区との境に近い、杉並区の端の方にある井草八幡宮。この辺りでは一番大きな神社です。青梅街道沿いには大きな鳥居が二つあり、そのどちらの参道からも本殿まで行けるようになっています。こちらは大鳥居で、青梅街道にあるもうひとつは北鳥居です。メインの入口はこの2箇所ですが、青梅街道ではない、住宅街側にも小さな鳥居の入口があります。
| 名前 |
大鳥居 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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立派な大鳥居⛩井草八幡宮の3箇所ある入口のひとつです。朱色と奥に続く参道の緑が目を引きます😃