四季折々の花を楽しむ、向島百花園。
向島百花園の特徴
スカイツリーのビュースポットとして知られる庭園です。
江戸から続く歴史を感じる植物園で四季折々の景色が楽しめます。
東向島の小さな庭園で静かな環境が魅力です。
平日は、空いているので、ゆっくりのんびり手入れの行き届いた日本庭園を、お散歩できます。売店で「かき氷」を販売していたので食べました。レトロな感じが良かったし、暑かったので美味しかったです。
年間パスポートで巡れる場所のうちのひとつ🤭🔖向島百花園ちなみに。我が家の3兄弟が生まれた産院が、中林病院という百花園のすぐ近くの産院なのですが🏥当時はおそらく知らなかったと思う🤔そして、どこに行っても紫陽花が可愛すぎるなぁ!!!6月の紫陽花の可愛らしさは6月生まれの女性の象徴であると☝️昔の偉人が言ったとか言わなかったとか( ゚д゚)ハッ!はたまた私の大好きなおじいちゃんは間違いなく言ってた👴🏻この時期の紫陽花はどうしたって可愛い🥺どうしてこんなに可愛く咲いてくれるのだろうと🥺毎年毎年その可愛さが更新され続けていくのも、6月生まれの女性の象徴であるのだと思います🤔向島百花園は江戸の町人文化が花開いた文化、文政期(1804-1830)に佐原鞠塢によって開園。百花園の名は、一説では「四季百花の乱れ咲く園」という意味でつけられたとされ、現在でも年間を通じて多くのお花を楽しむことができます💐個人的に興味深く感じたのが「御成座敷」なるもの☝️創建当時の御成座敷は戦災によって焼失してしまったそうですが。1958年に現在の集会施設として再建🔨お部屋は、将軍様がおいでになった「御成の間(10畳)」、「中の間(8畳)」。芭蕉の像が飾られていた「芭蕉の間(8畳)」の三部屋がありまして。現在では「御成の間」と「中の間」とは襖でつながり、「芭蕉の間」は廊下で分かれていますが、襖をはずして二部屋、もしくは、三部屋を併せて使用できるのだそうです。江戸の昔に思いを馳せることができるのも、大人の社会科見学の醍醐味😌見どころは早春の梅と秋の萩とのことですが、この時期の紫陽花も実に見事に素晴らしい🥺緑が生い茂り、その中に点在する色鮮やかさを発揮してくれるのが紫陽花の存在であると感じるのです😌日本の四季って尊いね✨️目に映る全ての景色が尊い🥺日本の四季の風景は50年間にわたり体感してきているけれど。この尊さにはまだまだ慣れそうにありません🥺そして緑の力強さを、逞しさをここまで感じ取ることができるのは🌳春に芽吹いた若葉が成長して深い緑色になって🌱それを目の当たりにする私の心を清々しくさせてくれるから😌6月は特に雨が降ることで木々が潤い、より鮮やかな美しい緑色を愛でることができる🍃🌱新緑に佇み深呼吸をしながら🌳己の中に潜むは悪しき流れだらけを解放するかの如く😤今季は可能な限りこのような場所に何度だって足を運びたいと願うのです😌関東は梅雨入りしたばかりですが☔️灼熱の夏が今年も待ち遠しくて待ち遠しくてしゃーなし🤩暑さに負けず無駄に抗わずに、2025年の夏も楽しんで毎日を過ごしていきたいと思います🌞🌴🌺この日は朝から澄み切った青空を幾度となく見上げられたことも、嬉しかったです🫶
一年中四季折々の日本の花を楽しめる庭園年間パスポートを入手しました。当初は年に4回程度来園すれば…程度に思っていましたが、花の見頃は刻一刻と変化するので、できれば歳時記に合わせてこまめに訪れるのがオススメです。24節気72候を肌で感じられます。和の花はとてもひっそりと咲いているのでついつい見逃してしまいがちなので週末のガイドさんのお話を聞くともっと花を楽しむことができます。空襲で焼け残った銀杏の木に挨拶したり庭園内からスカイツリーを眺めるのもなかなか楽しいです。
亀戸天神社の藤が見頃にはまだ早かったのでここはどうかな、と思い足を運んだのですがやっぱりまだでした。こじんまりとした庭園で静かですが、この時期だからなのか小さな羽虫の大群があちこちにいてちょっと落ち着きませんでした。桜が終わり藤がまだ、という丁度端境期なのか少し淋しい感じですがボケとか小さな草花は可愛く咲いていて植物の好きな方には楽しい場所かもしれません。2025年4月17日。
温かくお天気に恵まれた土曜日で、梅祭りの時期だったので人出も多く活気がありました。都立9庭園の一つで200年の歴史があり、それ程広くはないのですみずみまで春を探して楽しめました。梅がすばらしいのは勿論、下を見ると福寿草にスイレンそして野鳥のさえずりが聞こえ、とっても素敵な休日でした。出入口の片隅には小さな神社もあり、青空に梅の花の自然とスカイツリーの人工建造物とのコラボが素敵です。入園料は150円で65才以上は70円で年間パスポートも有り、キャッシュレスでの支払いも可能でした。
2022年10月1日、向島百花園まで。天気予報では来週はずっと雨予報、気温もいよいよ秋らしくなりそうですが、今日は清々しい秋晴れの花日和でした。目的の萩のトンネル、花は終わりかけで華やかさはありませんでしたが、ベストタイミングなら、こちらも見応えがありそうです。※トンネルといっても2mくらいの高さなので、蔓をかき分けながら通り抜ける感じです。その他、藤棚や蔓物の棚がいろいろあります。あけびの実やひょうたんが見られました。青い空にすっと伸びるスカイツリーの姿も“いとをかし”といったところです。10/1は都民の日で無料でしたが、通常は150円です。
東向島にある小さな庭園最近ではスカイツリーのビュースポットとしても有名です。百花園の名に相応しく四季を通して様々な花が咲き、中でも有名なものは早春の梅の花と秋口に咲く萩の花で、アーチ状に組まれた竹の柵に添えて植えられた萩が作り出す花のトンネルはとても綺麗です。他にも桔梗やススキなどの秋の七草をはじめとした野草や、中心にある池など素朴な美しさは江戸時代の文人墨人に愛され、詠まれた句や書が石碑として園内各所に残されています。最寄りの駅は東武線「東向島駅」ですが、快速の停まる「曳舟駅」や「京成曳舟」からも来ることが出来るので、週末の散歩にいかがでしょうか。
スカイツリーに程近い立地のこじんまりとした素敵な庭園。様々な草花が季節ごとに咲き、アマチュアカメラマンが大勢訪れます。入園料は安いですが、駐車場はありません。
中秋の名月を見るために訪問しました。駐車場は近くにないので注意してください。喫煙所もなさそうです。車で来るのは向いてなさそうです。園内は手入れがされており、キレイです。車椅子貸出ありますが砂利道のため大変です。昼間に来ると色々な花が見れて良さそうです。ここで見る月はキレイです。とても並びましたが。
| 名前 |
向島百花園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3611-8705 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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京成曳舟駅からでも 歩いて15分ほどで いけます6号線を渡って まっすぐに 百花園の信号を左です。小さな庭園ですが 盛りだくさん素朴な木々 花々 鳥🦆たち またイベントがあると お茶🍵もいただけます素朴な 江戸感のある 庭園です近くには 美味しいcafeも多く また 有名菓子店も 頑張れば散歩で行けますよ神社⛩️も下町巡り スカイツリーの隣駅 お勧めですイベント以外は 16:30に入園終了 気をつけて‼️