牛田駅近くの小さなお稲荷。
東稲荷神社の特徴
京成線の隣に位置する小さな稲荷神社です。
牛田駅と踏切の間に鎮座する神社の一つです。
玉垣の作りがしっかりしている特徴があります。
京成と東武に挟まれた、東武伊勢崎線の踏切すぐ手前というなんだかすごい場所にある稲荷神社。電車も人も車も行き交う忙しない場所柄、静かにお参りするという雰囲気ではないですね。2018年に放送された「踏切時間」というアニメの舞台になっていました。
すぐ側に京成関屋駅と牛田駅があり、小さい社ながらお参りの絶えない神社で、商店街が『あずま通り商店街』となってますが読みはひがし稲荷のようです。
ふと目につきお参りしました。
Cool little shrine next to the Keisei train line.京成線の隣にあるクールな小さな神社。
御祭神 創建年は不明。東武鉄道伊勢崎線の牛田駅京成電鉄本線の関屋駅の、すぐ西側にある踏切脇に祀られている。元々は線路を挟んで反対側の、東町にあったらしいが、こちら側に移ってきた。石灯籠に刻まれた狐マークが可愛い。
東稲荷社は、足立区千住曙町にある稲荷神社です。東稲荷社の創建年代等は不詳ですが、京都伏見稲荷神社を勧請して創祀、千住東町一丁目の東武線の引込線近くにあったといいます。東武線の脱線事故により社殿を破壊、昭和28年当地へ遷座したといいます。
小さな稲荷神社ですが、玉垣などの作りはしっかりとしてました。
牛田駅と踏切の間に小さく鎮座する神社。参拝してる人は見かけたことはないが、なかなか綺麗目で目を引くスポット。
小さな稲荷!手入れが良く行き届いていて、住民に慕われているのがわかる。
| 名前 |
東稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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線路と線路の間にある小さなお稲荷さんです。