東大阪の磐座、神秘の石。
大石神社の特徴
大石神社の磐座が御神体として信仰されています。
敷地内に大石大明神と小石大明神が併存しています。
大石神社は、大きな石と小さな石の特異な構成です。
東大阪市山手町。#大石神社(#大石大明神)。通りがかりのお社。調べましたが御祭神・創建年代とも不明。御神体は大石。雨上がりの苔むした濃い緑が厳かな雰囲気を醸し出しています。長細い形の境内外にはたくさんの石造物 #天命地蔵尊(ブログ:ものづくりとことだまの国、2021年6月6日)
神道系新興宗教の神社ではないかと思います。
磐座が御神体。見た目通り大石が鎮座されてました。
大石神社、大きな石(大石大明神)だけかと思いきや、同じ敷地内に小さな石(小石大明神)もありました。
大きな石の『大石明神』と小さな石の『小石大明神』の二つの石が祭られています。この二つの石以外は特にありませんでした。
| 名前 |
大石神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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細い通り沿いに、偶然見つけました。鳥居のすぐ奥に、独特の形をした歴史を感じる大きな石が置かれていました。とても神秘的でした。