歴史感じる馬事公苑、ワクワク体験。
JRA馬事公苑の特徴
1964年東京オリンピックで誕生した馬場が魅力的です。
障害を持つ選手と馬が集まり、多様性が感じられる場所であること。
日本中央競馬会が運営する立派な設備が揃っています。
広くてキレイです。天気のええ日にお弁当を持ってゆっくりしたいなぁ。たまたま馬術競技をやってました。軽食の販売もあります。
入場無料の公園です昔からあったこの地にあった馬事公苑東京オリンピックの馬術の会場になったことでリニューアルし再オープンかつての馬事公苑を知るものとしては少し寂しい気がしますが広々とした芝生の広場、とても広い通路等防災の面でもとてもよい造りだと思いました狭くてごちゃごちゃとした住宅街が広がる世田谷いざという時の避難場所にもなるのではとないかと勝手に考えてしまいました芝生の広場はピクニックにぴったり座る場所が多いのもポイントが高いです馬はあちらこちらにいます競技もやっているので運良く見られる時があります緑や花が少なめですが細々とした木や桜が植樹されているのでそれらが成長し地元民に愛される公園(公苑)に成長していくのを期待しています。
他の方も言及しているとおり、ここはJRAが馬事振興のために設置しているところで、公園ではありません。(文字通りの意味で、「苑」は「特定の目的を持つ施設」、「園」は「より広く一般向けの公園」です。)馬を確実に見たければ、公式サイトの年間スケジュールを確認すると良いです。結構な頻度で予定されているので、適当に来ても見ることはできると思います。小さい子ども向けの遊び場もありますが、平日の10時から16時までしか開放されていません。馬を見て、芝生に寝転んで、苑内のカフェやレストランでお腹を満たし、ゆったり過ごすと良いと思います。
東京23区に、こういう施設があってもいいと思いました。お馬さんのオブジェが出迎えてくれました。近くを通るたびに、解放感と、爽快感がこみ上げてきました。
1964年東京オリンピックの時に作られ、住宅地ど真ん中にある馬場。2021年の東京オリンピック(TOKYO2020)でもリノベーションして使われた。延期に伴い一度設置した座席をまたバラしたり、無観客となり再設置した客席もほぼ使われないなどした。東京大会後、数日だけ一般開放しまたリノベーション工事に入った。
パラリンピックの馬事公苑は、世界のあちこちから来られた馬と、様々な障害を負った選手と、彼らを温かく熱意を持ってサポートするたくさんの人達が集まって、多様性と優しさが溢れる場所でした。
オリンピック、パラリンピックが終わり、知り合いから会場を観覧させているドイツ情報をもらい、行きました。なかなか素晴らしい会場西生まれ変わっていて驚きました。
流石JRA、立派な設備でした。オリンピック障害馬術の日本人唯一の金メダリストである西男爵の愛馬ウラヌス号の壁像(西大佐の戦死地である硫黄島の砂も使われている)が美しくも哀しいです。
ワクワクする場所 選手の皆さん&お馬さん、関係者の皆さん、警備の全国の警察の皆さん、頑張って下さい。
| 名前 |
JRA馬事公苑 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3429-5101 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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毎年行われる競技を観に行きました。去年初めて直近で見たお馬さんに、いい年したおばさんがあたり構わずキャーキャー言いながら写真を撮り癒しをもらいました♡可愛いのなんの〜😍東京オリンピックのために建て直された施設はとても綺麗で優雅ささえも感じます🐎息子たちが小さかった20年くらい前に一度車で遊びに行きました!その時は周りの公園で遊んで遠巻きにお馬さんを見たような見なかったような?薄暗ーい、でもなんだか温かい施設でしたが、今は綺麗で優雅な施設に生まれ変わり、大人たちが楽しむ場所のように思えます!今回は自転車で!自転車置き場も多く、以前はなかった駐車場も出来たようですので気になる方はスケジュール確認してぜひ優雅な世界を堪能してみてください!