ビルの谷間に鎮座する妙法衛護稲荷。
妙法衛護稲荷神社の特徴
ビルとビルの間に静かに鎮座する神社で、心が落ち着きます。
地震や戦争でも残った歴史ある神社で、威厳を感じます。
神保町の小さなお稲荷様があり、ビジネスマンも訪れるスポットです。
こんなビルの谷間の神社も珍しいです 近くのビジネスマンは結構お参りしてます。
妙法衛護稲荷神社。帝国書院ビルの裏手にあります。小さな神社です。
「本当にここにあるのか」という所にある。手前六メートル前に来るまで、Googleマップのミスか何かだと思っていた。完全な裏路地で、ビルの正面口に一切面していない。
ちょっと寂しいところに建っていた。道を間違えたかと思ったくらいでした。
2017/11/28共立女子大の裏に祀られてます。
創建年代不詳。元は小出家の屋敷神であったが、当社だけが残った。関東大震災や戦災の被害は受けなかったという。ビルの間に佇む祠、どことなく秋葉原の花房稲荷を連想させる。社号から稲荷の習合神という事が分かるくらいかな?御朱印無。
地震や戦争でも残ったらしいです。ここに来れば解ると思いますがパワーを感じます。パワーを少しだけ戴きました。マル秘のパワースポットですね!この狐さんが咥えているいるのは巻物と宝珠ですかね?
ビルの隙間に鎮座していて、いい雰囲気です。
みょうほうえいごいなりじんじゃ。このへんに勤めている人でも存在を知らない人は多いのではないでしょうか。ほとんど人が通らない裏路地にひっそりとあります。おまけに狐さんは檻に入れられています。珍スポとして★5つです。
| 名前 |
妙法衛護稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ビルとビルの間にある小さな神社で、非常に静かです。ネコさんがたたずんでいたこともありました。