茗荷谷駅近くの不思議なオブジェ。
カイザースラウテルン広場の特徴
芸術作品の中心に一角獣を持つ彫刻が飾られている公園です。
ドイツの姉妹都市提携に基づくユニークな作品が楽しめます。
子供たちが遊べる変わったオブジェが点在している場所です。
姉妹都市を讃えて様々な取り組みを目にするけど、相手の都市出身の彫刻家に日本や幾つかのお題を考えてもらったって面白い。しかも、アートって額縁の中や台座の上に鎮座して触ることを前提にしないものも多い中、なんなら座ったっていいくらいの距離感でカウザースラウテルン市が広場の遊具となって登場してるのがすごい。地面のイチョウもいい味出してる。
丸ノ内線茗荷谷駅から春日通り挟んで1分のところに有りますユニークな彫刻がある小さな公園ですが見飽きません。
私は芸術は分からないです。小石川にこんな物は要らないけどな・・。ドックランでも作って欲しい。同じ分からないで登っている子供では時々見るのだが(角に登ってツルッと廻って落っこちて大騒ぎでした)、「上に登るな」って看板は中国人には読めないだろうと思っていたが、今日見たのは小石川にはソグワナイ(;^ω^)変な格好をした日本人だった・・・田舎から派手な格好でやってきて上に乗って写真を撮っている如何にも田舎者って(・。・;・・・日本の地位が世界的に落ちてくる訳だ・・・田舎者の皆さん!!昔から(江戸時代でも)田舎者は嫌われていたが、今も変わりませんから此の地に合わせることが良いでしょう。スマートに。近隣諸国民でさえ、今は自国語を話さないで日本人のフリをして静かに見学をしています。
とあるイベントできました。情けないかな近くを通ってはいたものの全く知りませんでした。
文京区とドイツのカイザースラウテルン市の姉妹都市提携を記念して造られたみたい。カイザースラウテルン市は、人口約10万人。そしてヨーロッパのなかでも最大級の日本庭園があります。ユニコーン、魚、アンモナイトなどのモニュメントあり。
文京区とドイツのカイザースラウテルン市の「姉妹都市提携」のシンボルとして、同市の彫刻家ゲルノト・ルンプフ、バルバラ・ルンプフ夫妻の作成した「神話空間への招待」と題する、ヨーロッパの伝説上の動物である一角獣を中心とした彫刻を設置しています。
文京区とドイツのカイザースラウテルン市との姉妹都市提携の記念として、「カイザースラウテルン広場」が作られました。彫刻作品「神話空間への招待」は、姉妹都市提携のシンボルとして設置されたもので、一角獣を中心にアンモナイトやかたつむりなどの彫刻により構成された作品群だそうです。彫刻芸術ははっきり言ってよく分かりません。
思いの外、子ども(2歳)が遊んでいます。魚は何度も登って、ユニコーンは狭い通路を行ったりきたり。アンモナイトもハンドルみたいなものをくるくる回して遊んでいます。ふしぎ。
変わった作品があります。ドイツの姉妹都市からのモノらしい。
| 名前 |
カイザースラウテルン広場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.bunkyo.lg.jp/bosai/midori/kuritukouen/kouen/kubomachihigashi.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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茗荷谷駅から徒歩3分にある面白いオブジェのある場所。文京区の姉妹都市であるカイザースラウテルン市の芸術家が作成し、寄贈した面白いオプジェが数体並んでいる。見た目がユニークかつ触れるため、ここで立ち止まる人も多い。A place with interesting objects located 3 minutes walk from Myogadani Station. There are several interesting objects created and donated by artists from Kaiserslautern, Bunkyo Ward's sister city. Many people stop here because it looks unique and it's easy to touch.