赤木下の宮で神秘体験!
諏訪社 津島社(赤木下の宮)の特徴
赤木下の宮は諏訪社と津島社の合殿です。
天王の宮とも称される神社の歴史と雰囲気が魅力です。
長野県松本市の自然に囲まれた神聖な場所です。
赤木下の宮(諏訪社津島社)諏訪社と津島社の合殿で天王の宮ともいう。承京年代悪疫流行せし時、津島様(素戔嗚尊、牛頭天王ともいう)赤木氏神である諏訪大神と合祀した。享保9年に消失の記録が残り、昭和52年10月に再び火災に遭い53年5月に再建された。(寿地区景観整備委員会 平成8年3月の説明板より)
| 名前 |
諏訪社 津島社(赤木下の宮) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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赤木下の宮、とも呼ばれているようです。それほど大きな神社では、無いようですが、なぜか建物は予想以上に立派でした。