銀座で味わうスケベニンゲンの味。
銀座スケベニンゲンの特徴
銀座に位置する南イタリア料理の人気店で、懐かしさを感じる佇まいが魅力です。
マツコの知らない世界に紹介された味自慢のフリッタータでランチが楽しめます。
地下の狭い飲食街に隠れた老舗で、家庭の味を大切にした料理が楽しめるお店です。
懐かしい。銀座オフィス時代は、毎週通いました。メニューは増えた気がします。迷ったらフリッタータを食べてほしい。この町で愛され続け30年。今日は久しぶりのフリッタータをいただきました。
マツコの知らない世界 銀座ランチの回で紹介されたので、銀座に行く予定が決まってたからブックマークしてた。混んでるかなと思いきや、金曜の11:30開店直後は余裕で着席。12時過ぎてもまだ席が空いてたのには拍子抜け。名物のフリッタータ¥1100は、郷土料理なのだろうか、広島風お好み焼きや富士宮ヤキソバ的なジャンクさもあり、香ばしさと不均一な歯ごたえが楽しい逸品。超気に入りました。
銀座にある老舗イタリア料理の人気店。開店より約40年、変わらぬ味と値段で 本物のイタリア料理を提供。居心地の良い空間はいつも陽気な活気に溢れ、ポジティブな空気に包まれながら気軽に南イタリアの家庭料理が楽しめる。特にここ(銀座スケベニンゲン)の「フリッタータ」は、その唯一無二の美味しさであまりにも有名。看板メニューとなっている。ランチタイムの「フリッタータ」は、ボリュームもしっかりある上に、サラダとドリンク(アイスコーヒーやアイスティーなどから選べる)がセットで付いて1,100円とはコスパも素晴らしい!◻️店名の由来 『SCHEVENINGEN』創業者が40年以上も前の1979年にハンブルグに居る友人と立ち寄ったオランダ・ハーグ市郊外の北海のリゾート地 Scheveningen に訪れた時、「お店の名前にはこれだ!」とビビッと思い、すぐにハーグ市役所へ飛び込み、市長に面会。名前をいただき、機会あるごとに双方訪問し合い、現在に至る。◻️フリッタータ(伊: Frittata)イタリア料理の一つ。オムレツやタルト生地を省いたキッシュに似た卵料理。肉、魚介類、チーズ、野菜、パスタ等の具材を多目に入れ、塩胡椒と刻んだハーブ等で味付けすることが多い。アンティパストまたは軽めの主菜として供される。
南イタリア料理🍝地下にあります。ちょっとした集まりも承っています。男女兼用トイレ(部屋は1つで男性用小便器と洋式トイレがある)がお店の外にあります。金曜日の18時半に行くと9割くらい埋まっている人気店です。ウェイターさんはお一人?厨房も二人くらいでやってるっぽいです。だから凄い忙しい感じです。でも料理の提供は10分も待たないので、凄い速さです。料理はどれも美味しいです!お酒は得意じゃないですが、レモンチェロ(レモネードのようなお酒)とバラデンコーラ(クラフトコーラ)が美味しかったです。4人でパスタ4種類、前菜、副菜、お酒で合計18,000円ちょっとです。テーブルチャージは一人250円です。
ランチにたまに行きます。パスタの種類が多いので迷うのですが、フンギビアンコが好きです。胡椒がきいて、美味しいです。
ランチでフリッタータを注文。銀座で1000円でサラダとコーヒーまでついてくるのはコスパ高い。正直薄切りにされたレモンはどう使うのかわからないが、フリッタータは何か懐かしい感じのする味だった。食べ終わった後に大盛りにしなかったことを後悔した。
時間帯が良くて並ばずに入れました。普通サイズでも量がありました。ランチでも種類沢山あって迷いました♪
ワインのパスタ、スケベニンゲン を食べたくて行きました。もっとアルコールが強いかと思ったけどそれほどでもなかったです塩気は強めで、しっかりした味付けカッペリーニ?が細麺すぎてうまくフォークで絡めとれなくて箸で食べたくなりました。店員さんが、お店を閉めるかもしれないなどと常連さんと話していて最初で最後のスケベニンゲン になってしまうのか?と思う、近いうちにもう一度食べに行こうと思いました。
コスパ良く、味良しの人気店。
| 名前 |
銀座スケベニンゲン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3567-5346 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒104-0061 東京都中央区銀座3丁目7−13 成田屋ビル B1F |
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おしゃれな佇まいに惹かれて立ち寄ったお店。パスタが50種類以上?あり、とても迷いました。定期的に通ってコンプリートしたい!という欲求にかられ、その後3回ほど食べましたが、個人的なおすすめはなんといってもナポリタンです。トマトとごろごろした具材が、美味しい!