浅草の天然たい焼き、尻尾まで餡ぎっしり!
たい焼 写楽 (しゃらく)の特徴
職人が丹精込めて焼き上げる一丁焼きの天然たい焼きが魅力です。
薄皮でパリパリの食感、餡がしっかり詰まったこだわりの逸品です。
浅草寺裏に位置し、食べログの百名店に選出された名店です。
【#写楽 @浅草】🟢 職人が丹精込めて焼きあげる天然たい焼き!鉄の型で1匹ずつ焼き、餡が透けて見えるほどの極薄皮。🟢 最高の風味を持つとされる北海道産の小豆、その小豆を丁寧にじっくり手間暇かけて作られるこだわりの餡!🟢小豆の風味を最大限に引き立てる厳選された塩!口の中でさらりとほどける甘味。その餡の風味をさらに生かす、パリっと香ばしく包む薄皮!頭から尻尾の先までぎっしり入ってます!メニュー・たい焼 230円🚃浅草駅徒歩9分💰〜1000円📃食べログ 3.71🍴Google口コミ 400件☎️ 03-3873-3453🗾 〒111-0032 東京都台東区浅草3丁目9−10Instagram: @taiyakisharaku🕒 ■ 営業時間火・水・木・金・土・日10:30 - 17:00📅定休日 月曜。
祝日の15時過ぎ来店。たい焼き1個(¥230)購入、現金支払いのみ。注文を受けてから、一つ一つ焼き上げてくださる。皮がパリパリとしてあんこが多く入っておりよかった。出来立てのたい焼きをいただける。値段は多少高めであるが、お土産などにも喜ばれそうなほど、またリピートしたい。店前に二人がけの椅子が3脚あるのも、よい。
休日の14時過ぎでタイミングよく待ちなし。たい焼き 230円たい焼きは1種類のみの販売。鉄の型で1匹ずつ焼き、餡が透けて見えるほどの極薄皮で熱々の状態で提供される。ずっしり重く餡がたっぷり入っていますが思ったより甘めな仕上がり。焼きたてをぜひ味わってほしい1品。
浅草で超有名な天然たい焼きの名店です。こちらのたい焼きは、焼き立てで食べるのが最高です。パリッとした薄皮の中に熱々の餡子が沢山入っており、皮も餡もシンプルに美味しいです。手元に緑茶があれば最強のコンビになるのは間違いありません。丁寧に焼いた天然物は名店の腕が光っています。お店の前にベンチも有りますし、出来ればその場で食べてほしいです。見事に焼かれたたい焼きの最大パフォーマンスを味わう事が出来ます。たい焼きは1種類のみですが、外国からの旅行者の方々も含めて、お客さんが頻繁に来店しているのが凄いと思います。写楽の餡は持ち帰りもできるようですので、お好きな方は是非。
家庭的でこじんまりとした店構えの天然たい焼き店で、食べログ和菓子・甘味処TOKYO百名店2023にも選出されています!!たい焼き(230円)を注文🍴ふっくら炊き上げたやや塩気のある甘さ控えめのあんこに薄皮の生地😊作り置きでしたがまだ温かく、カリカリさも残っていました!!
浅草浅草寺裏。千束通りと言問通りの角を言問通りを東に少し行って北に曲がるとすぐ。一丁焼きの天然モノ。たい焼きは、皮は薄皮で、黄色く狐色にパリパリ。餡は粒がひしめく正直なあじ、昔ながらの甘い餡なので、しつこくない。尻尾まで餡は入っています。縁台で食べるシャキシャキの下町たい焼き。感じの良いお店。夏のモナカアイスも美味しい。店の前の緋毛氈の縁台で食べることもできる。4.0
TX浅草駅から徒歩10分程です。天然物のたい焼きを味わうべく訪れました。アンコを食べれない自分は皮の部分だけをもらって食べましたが、とても美味しかったです。アンコ味のみならずクリーム味等も販売してほしいです!
薄皮で食感パリパリでしたー。餡子は甘さ控えめ、尻尾までしっかり入ってました。さすが天然たい焼き。
生地が薄くてパリパリのたい焼き。中のあんこが甘すぎず、粒が荒くて美味しかった。たい焼き自体の大きさは普通で小麦粉のいい香り。あんこが隅々まで入ってるから満足度高め。小さなお店だけど実力派で通いたくなるお店!
| 名前 |
たい焼 写楽 (しゃらく) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3873-3453 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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一丁焼きで少し時間はかかりましたが、念願のたい焼きは皮は所々焦げながらも凄く薄く、もちっとして、餡は粒がしっかりありながら滑らかで水分多めな印象。甘さもほどよいくぎっしり入ってあと引く美味しさ。餡も別で購入すれば良かった。2025年2/12現在では一枚230円(税込)でした。