橋本徹プロデュースの大人カフェ。
カフェ・アプレミディ/アプレミディ・セレソンの特徴
雑居ビルの5Fに位置し、落ち着いたお洒落な空間のカフェです。
橋本徹がプロデュースした、個性的な音楽が流れる喫茶店です。
自家製アイスやフルーツタルトが楽しめる、味わい深いスイーツ店です。
カフェのブームがくる最初の頃からあるお店で、とても気に入っていました。もう20数年経つでしょうか。小学生だった息子と習い事の帰りに一緒に行ったりして思い出のお店です。当時買ったこのお店のBGMのCDを久しぶりに引っ張り出してきて聴いていたら行きたくなって、流行り廃りの激しい渋谷でコロナ禍を経た今も場所は変わっても営業されていると知って嬉しくなりました。相変わらずかっこよく居心地が良くて、この先もずっと続いてほしいなと改めて思いました。思い出のお店がいつもそこにある、というのはありがたいことです。
20代からよく通っていて今は息子と行ってます。最高に大好きなお店。
フリーソウルのコンピレーションアルバムで有名な選曲家、橋本徹がプロデュースするカフェ。
現在はファイヤー通にあるアプレミディも、グランクリュがあった時代は公園通のビル(その名も公園ビル)に2フロアを構えていた筈だ。今は1Fが塩ラーメン専門店になっているので、前を通ったことがある方もいるだろう。実はグランクリュに行ったことはあるが、現在のカフェアプレミディには行ったことがなく、クチコミを書くには適していないが、グランクリュに関する個人的備忘録ゆえ御勘弁いただきたい。当時はカフェよりも橋本徹さん監修のコンピレーションCDであるアプレミディシリーズにハマっており、音楽好きの友人と一度グランクリュで食事をしようということになり、予約をした上で出かけた覚えがある。メニューはワインバーという位置付けが相応しいラインナップだったと記憶しているが、特に印象に残った料理はなかったというのが本音ではある。まあ、あの辺りで騒々しくなくて、ある程度まともな料理とお酒がいただけるレストランといったところだったかな。もちろん舞台装置としてのBGMはさすがにアプレミディ直営だけあり、洗練されていた。
アットホームな雰囲気のカフェ。
今はお食事は無いです、すてきな喫茶店☕️すてきなマスター。
丁寧に入れていただける紅茶、美味しかったです。
ソフトロック、ブラジル、サバービア、スペースエイジモダンなど様々な事をここ(の橋本さんのCD)から教えてもらいました。来れて嬉しかったです。
一人で入りやすく、気取っていない。BGMを聴きながら外を見下ろし、思わず長居してしまう過ごしやすいカジュアルカフェ。メニューはドリンクやちょっとしたスイーツなので、空腹を満たしたい方には勧めません。
| 名前 |
カフェ・アプレミディ/アプレミディ・セレソン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5428-5121 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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雑居ビルの5Fで少し入りにくい感じではあるけど、店内は落ち着いたお洒落な雰囲気で、思わず何もせずに一息つきたくなるような空間でした。BGMも落ち着いた雰囲気で、家の近くにあったなら、通っているだろうお店です。メニューはドリンクのみでした。