新深江駅近くの絶品カツ丼!
お食事処 美登里の特徴
下町商店街に位置する、歴史ある昭和レトロな食堂です。
有名なカツ丼は550円で、絶妙な濃いめのタレが特徴です。
女将の優しいおばあちゃんが、一人で切り盛りしています。
お店は今里駅ではなく、一つ東側の新深江駅からが近く、歩いて7分くらいの商店街の東端近くにあります。外観も昭和中期ですが、内観も同じで昔懐かしのゆっくりとした時間が流れていました。開店直後に入店。ご年配の夫婦と若い女性がおられ、かつ丼を注文しました。お漬物とお冷、お茶は業務用冷蔵庫内又は上にあり、セルフサービスでした。10分ちょっとで配膳。丼の真ん中に卵黄がのっていました。昔ながらのかつ丼で比較的薄味で、ボリュームがしっかりある割にはくどさを感じず、最後まで美味しくいただきました。卵黄が追加されるため、より円やかになっていました。トンカツもしっかり分厚めで、脂身は少なめで年配の方でも食べやすいと思います。お客さんは、時間と共に増え始め、仕入れの関係で欠品もありました。看板メニューのかつ丼以外はちょっと注意が必要かも。店員さんの言葉が柔らかくて、その辺りも昔懐かしでした。お会計は700円で、ビックリです!もちろん満足しました。
カツ丼大盛り700円昔ながらの食堂です。店内はテーブル7,8つありますが1人、2人の方でもテーブルとなるので比較的すぐに埋まります。個人的に昭和感あふれる食堂大好きなので店内の雰囲気も最高でした。お昼12-3時に訪問時は私で最後で店内満席。近くのサラリーマンなどの方が多くおられました。名物はカツ丼だそうで、注文。大盛り可能か聞くと快く対応してくださいました。ご飯もしっかり入っててなおかつとろとろの卵にさらに卵黄を乗せてくれて700円は安すぎます。高齢のお母さんがお一人でメインで作られてるのか、提供まではそこそこ時間かかりましたが味も良く「漬け物もたべや〜」と食べ放題の漬け物をわざわざ取って渡してくれるお母さんの笑顔と優しさにも癒されます。
『食堂の集大成!』今里新道商店街にある『お食事処 美登里』さん。AM11:00openで11:00着。先客1名様いらっしゃいました。様々な媒体で紹介されているこちらのお店。11:20には5テーブル全て埋まりました。創業何年くらいでしょうか。とてつもなく年期が入っております。『THE食堂』と言う雰囲気がまた味わい深いです。上品なお母様とお姉様で営んでおられます。・カツ丼 ¥700・こぶうどん¥550あまりにも興味深いので2品オーダー。先に来られていたお客様が(鍋焼きうどん)をオーダーされてましたので、私のカツ丼が先に到着。甘辛い出汁でとじた卵とボリューム満点の豚カツが絶妙です。期待を裏切らない美味しさと言えば伝わるでしょうか。丁度良い、つゆだく感でカツが無くてもご飯がススムお味です。さらにこぶうどんがまた旨い。饂飩はムニュムニュの柔らかいタイプ。いわゆる大阪うどんです。出汁が心休まるお味で、よく駅構内にある『立ち食いそば』のお店の出汁に近いやつでそれが上品にまとまってると言えば伝わるでしょうか?笑とにかく安定の納得のお味です。お漬物がサービスで冷蔵庫の上に置いてあるので御自由によそってください。おそらく、初めていらっしゃるお客様はこのサービスを知らないと思いますので付け加えておきますね!長年営まれてこられた哀愁漂う昭和食堂!絶対に絶やしたくないお店のひとつでした!ごちそうさまでした、また寄せて貰います!
平日の11時半頃に入店、先客2組。2-4人掛けテーブルが5席。オーダーはお母さんが出て来てから聞かれるスタイルでした。お茶は冷蔵庫から2Lのペットボトルを勝手に取り出してのセルフで、お漬物もセルフです。お漬物取ってないお客さんが居たらお母さんからの食べな〜という一人ひとりへのお漬物チェック\u0026声かけがあって微笑ましい空間でした😌おばあちゃんちに来たような温かい気持ちになります。お目当てのカツ丼(700円)も美味しくて、人気の理由がわかる。私が行ったときは作業服のお客さんの割合が高かったです、量も多いしこの金額でこの美味しさは嬉しいだろうな!ご馳走様でした!
美登利のカツ丼は下町の芸術作品である。大阪市東成区の今里新道商店街。どこにでも在りそうだがその中に潜む美登利の扉を開くとanotherworldが拡がる。テーブル毎に様々な家庭の風景が存在するのである。あるテーブルでは親子が丼ものと麺類を囲み外食の団欒を過ごす。またあるテーブルでは年配のご常連がおかずを肴にビールや酒を酌み交わす。何気ない街の食堂の風景だが何かが違う。店の主人なり従業員の姿を感じないのである。私も訪問したのが初めてだったので注文をしたいけどどうして良いか分からず、「スミマセン!」と声を出すと横のご常連が「忙しいんですよ。カツ丼とビールでいいの」と声をかけていただき、奥の暖簾を潜って注文を通していただいた。どうもそんな感じらしい。しばらくすると奥から出てきた奥さんがお茶を置いてくれた。程なくして着丼。頂上に乗った玉子の黄身が宝石の様である。小振りの丼だが厚みのある甘辛く煮たトンカツがミッチリと盛ってある。旨い。商店街の中の宝石の中にまた宝石を見付けた様な感じがする。550円。滅茶価値がある。一度ご訪問を。
下町商店街のレトロ食堂の卵のせカツ丼がとても美味しそうでずっと気になってBMしていましたが、いつの間にかSNSやYouTubeで取り上げられて結構な有名店になった感じですね。開店一番に訪れましたがすぐさま全てのテーブルが埋まるほどでした。時が止まったかのような昔のままのお店の雰囲気は最高ですね。こういうレトロな食堂がまだまだ大阪にはこのお店を含めて色々とありますね。お目当てのカツ丼はオーソドックスな食べ応えあるカツ丼に上に乗った卵黄が絡んでまろやかな味わいで想像してた通りの美味しさです。セルフで取り出した自家製のきゅうりと生姜の漬物もまろやかこってりなカツ丼に良く合ってこれも美味しかったです。量も味も申し分なくこれで650円というお手頃な値段も素晴らしいと思います。おばあさんお一人での切り盛りなのでお客の皆さんは自発的に厨房まで行っての注文伝達や食器返却、セルフでのお茶や漬物の取り出しをやって協力をしています。
カツ丼を注文!ご飯の量が大盛りでお腹いっぱいになりました!女性にはご飯普通で提供されているようで男性でも普通量のカツ丼を食べたい場合はご飯普通でオーダーされることをオススメします!お漬物はセルフスタイルでした!味噌汁は別オーダーです!美味しかったです😊ごちそうさまでした!
コスパが素晴らしい。店主は高齢にも関わらず、全力でお店をきりもりされている。気配りも味も大満足でした。セルフのお茶、漬物3種はクチコミどうり。とにかくまた行きたくなるお店でした。ご馳走様!
カツ丼650円、漬け物三種類はセルフサービス。緑茶もセルフでペットボトルを冷蔵庫から取る仕様です。お婆さんが調理も接客も一人でやっているので、注文等も店奥に伝えにいく方がスムーズです。タイミング次第かもですが、提供される迄の待ち時間はある程度覚悟しておいた方が無難ですね。ボリュームはかなりありますね。味はまあ普通の庶民的なかつ丼で、生卵が写真映えするから話題になってるのかなと。店前に自転車やらバイクを置いて食事する方が多かったので私も単車を停めさせてもらいました。
| 名前 |
お食事処 美登里 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6981-1839 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒537-0012 大阪府大阪市東成区大今里2丁目34−24 |
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主人に素敵な店があると連れて行って貰ったお店。とても懐かしい雰囲気のお店でカツ丼が有名と言う事で注文しましたが真ん中に黄身が乗ってて凄く美味しかったです。お漬物はセルフでいただけますし。何よりコスパが凄かったです。こういう店がずーっと残っていって欲しいと思いました。