広尾の星に輝く、担々麺。
広尾はしづめの特徴
・ミシュラン2017で獲得した1つ星の実力を体感できます。
・本日の選べる麺セットは2,000円位とコストパフォーマンス抜群です。
・温まる担々麺が美味しく、他の麺も試してみたくなります。
以前から気になっていた広尾にある中華料理[はしづめ]に初訪問しました。創業75年以上の老舗•製麺所が運営する素材にこだわりを持っているお店です。内装は木のぬくもりが感じられ入った瞬間、暖かみを感じました。まず注文する前に、素材が違う6種類の麺から1つ選びます。今回は[粗挽き肉味噌•担々麺]を頼みお店の方のお勧めの山椒を練り込んだ麺を選びました。これが大正解でした。濃厚な肉味噌と麻辣の香辛料の辛みが山椒の香りと相まって口の中に爽やかな辛みの風を送ってくれました😋😋😋病みつきになる味です。北京ダックを1つランチに付けていただきました。甘みのある味噌が北京ダックの皮の旨みを引き出します。お店の方のサービスもよく、また来たくなるお店です。
以下のようなレビューはいかがでしょうか?広尾 はしづめでランチタイムに訪問。今回のお目当ては、評判の担々麺!店内は和モダンな雰囲気で、落ち着いたランチを楽しむのにぴったりです。特に窓際の席からは、冬の柔らかな陽射しが心地よく差し込み、寒い季節にホッと一息つける空間でした。こちらの担々麺は麺が6種類から選べるのが特徴。私は迷いに迷って「山椒麺」をチョイス。料理が運ばれてきた瞬間、ふわっと香る山椒の刺激的な香りに心が躍ります。スープは濃厚な胡麻のコクがありながら、山椒がピリリと効いていて、一口目から痺れる辛さがクセになります!辛さだけでなく、旨味とコクのバランスも絶妙で、スープまで飲み干したくなる一杯。麺は少し細めでスープとの絡みが抜群。山椒麺特有の風味がスープと見事に調和しており、これを選んで正解でした!さらに、彩り豊かな具材がトッピングされていて、見た目にも楽しい一品。ボリュームもちょうど良く、やせ型小食の私でも「この痺れる一口は至福!」と言いたくなる満足感でした。季節感たっぷりの冬の一日、ピリ辛担々麺で体も心もポカポカに。広尾エリアで美味しい担々麺を探している方にはぜひ一度訪れてほしいお店です!
広尾駅近くの高級中華のお店『広尾はしづめ』さんへ。ランチ時は老舗製麺会社が手がける、麺が主役の優しい中華料理を提供。麺料理4種類かいただけます。『辛口 汁なし担々麺 1,600円』に『北京ダックセット 400円』を付けてお願いしました。麺は7種類の麺から選択できます。親切にも麺のサンプルを見せてくれました。「辛口汁なし担々麺にはどの麺がお勧めですか?」とうかがうと、モチモチな麺が美味しい『刀削麺』か、より辛さを味わえる『山椒麺』を推薦されました。それでは、モチモチの『刀削麺』でモチモチ感を堪能したいと思います。最初に『北京ダック』が運ばれてきました。通常「850円」の北京ダックが、ランチ時は「400円」でいただけます。これはぜひ味わっておかなければ!ふんわりとした北京ダックの皮。人肌に温かい。上品な味噌に包まれたダックと野菜。極めて上品!北京ダックを食べ終わる頃『辛口 汁なし担々麺』が運ばれてきました。「下からよくかき混ぜてください」とのこと。どんぶりの下に辛いお汁が溜まっています。どんぶりの中にはビロンビロンの刀削麺。本当に刀で削ったのでしょうね!(老舗製麺会社で作ったものと推測)その刀削麺がなんとも旨い。麺の断面がビロンビロンなので辛いスープがよく絡みます。そしてモチモチ感が強くて美味しい。細切りのみょうがが美味しいかったです。
他の麺でも食べてみたい〜😆😆ミシュランの星に値すると体感しました⭐️
夜訪れました。いろいろ頼んでどれも薄味系でした。本格中華というよりは和風中華です。味に個性が足りなかった感じです。
なんとなくお任せという注文。前菜3つ、ザーサイ・よだれどり・ブルーチーズ豆腐どれも美味😊😊温菜2つ、北京ダック・五目春巻きメイン2つ、海鮮と野菜の炒め物・酢豚麺1つ、豆乳坦々麺 麺は5種類から選べて山椒の麺。
広尾のはしづめ。老舗製麺所「製麺橋爪」がプロデュースするレストランで、他にも青山、原宿に店舗を構える。ランチタイムは麺類を中心に提供しているが、ディナータイムはちょっとしたモダンチャイニーズの様相。明るいけど落ち着いた店内はゆっくりと食事をするのにぴったりだ。広尾駅の1番出口を出て3分ほど。駅からは近いが、裏手のためにちょっと静かな場所。2階に上る階段に「営業中」の札を発見し上がる。店内はL字型のカウンターとテーブル。奥には個室もあるようだ。ディナータイムはコースもあるが、色々食べてみたいならアラカルトもおすすめ。この日もアラカルトで。最初の乾杯はビール。頼んだアラカルトはこんな感じ。・四川名菜 よだれ鶏(1,500円)・小籠包(350円)・さっぱり水餃子 レモンと生姜のソース(200円)・五目春巻(450円)・プリプリ海老のスパイシー炒め(2,600円)小籠包などの点心類は安定の美味しさ。春巻きはパリパリに仕上げているが、中の餡がとろっと染み出してきてやけどに注意。なんと言ってもおすすめはよだれ鶏。脂が少ないからと言って、全然パサパサしていない。むしろしっとりしていて、食べやすい。麺だけ食べに来ても、これはちょっと頼んでほしいかな。ちなみに、はしづめはワインもちゃんと揃えているのが嬉しいポイント。スパークリングはシャンパンを置いているし、白・赤ともにグラスで3種類ずつある。ワイン好きでも十分に楽しめるだろう。ということで、主役の麺。担々麺や酸辣湯麺、冷やしつけ麺やかけ温麺など種類は豊富。そして、肝心の麺はベースの「中華」に加えて「緑の野菜」「山椒」「トマト」「柚子」「ごぼう」と合計6種類。緑の野菜は思った以上に緑だし、トマトはかなり赤い。迷わず、「酸辣湯麺(1,500円)」をオーダー。麺はよく頼まれるという「山椒」で。出てきた酸辣湯麺はちょっと変わったスタイル。スープはサラッとしており、具材はひき肉と野菜。辛味と酸味はそこまで強いわけではなくバランス重視だ。むしろ山椒麺の強さが際立つ。これで麻辣の麻(マー)を補ってる感じ。一食の価値がある酸辣湯麺かな。他の麺も気になるので、次は違うのを頼んでみよう。
ランチ、本日の選べる麺セットは2,000円位。エビとアボガドの具たくさんサラダが一番美味しく好みの味でした。普通のラーメンを想像して行ってしまったせいか物足りなく感じました。担々麺もこってり濃厚という感じではありません。お客さんもほぼ女性客でした。
温まる担々麺が食べたい。近くに中華屋さんがある。外の看板に書いてあるランチメニューには担々麺の文字は見当たらないけど、二階の入り口まで一直線!ガラッと入ると小綺麗な内装と女性客が多い店内。かなり感じの良い店員さんが接客してくれます。低温調理した鶏肉の酸辣湯麺 1300円蒸し鶏と千住葱の葱油がけ湯麺 1400円比内地鶏の手羽肉と早掘り筍の湯麺 1600円こだわり麺のシンプルつけ麺または湯麺 850円聖護院かぶとプラチナポークのみぞれ麺 1600円担々麺は無いようです。聞いてみると、何品かを週替りにしていて来週は担々麺になるようです。それでしたら、今週終わってしまう品物を食べてみましょう。聖護院かぶとプラチナポーク!みぞれがポカポカ温まりそうでいいですね^^さらに、麺を選びます。全粒粉、柚子、山椒、ごぼう、緑の野菜、生姜。蕪なので生姜をチョイス。■注文春巻き 400円四川名菜よだれ鳥 800円聖護院かぶプラチナポークみぞれ麺 1600円寒いときの出迎え茶をスッと出してくれます。お水も併せて。足らないかもしれないと胃がざわざわするので一品を追加。麺が来る間の腹ごしらえをします。しっとりした鶏に穏やかな辛味のよだれ鶏。ナッツもあり抑えめの辛味はランチに食べやすくてもってこいの味です。パリパリの春巻きは味がついており、まろやかな美味しさ。恐らく、麺に付いてる小皿のニョッキ。麺達人がつくるニョッキはじゃがいもから手作りでもっちりしてます。そこに麺がやってきます。表面をすりおろした蕪で覆われています。プラチナポークの他になめことさいの目切りの椎茸が入ってます。う~~!これは美味しそう。ズズッー。うんまい!優しい醤油味にふわふわの甘い蕪が重なり舌触りが良いです。いくらでも食べれてしまう味。味が染みたみぞれが温かくてずーっと食べ続けてしまいます。プラチナポークもしっとりした食感で柔らかく満足度高し。しゃぶしゃぶ用の部位のようで美味しさは格別です。これは再訪必須のお店になりました^^
| 名前 |
広尾はしづめ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6277-2183 |
| 営業時間 |
[火水木金土] 11:30~14:30,18:00~22:30 [日月] 定休日 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒106-0047 東京都港区南麻布5丁目16−10 カルチェブラン恵比寿 広尾2階 |
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とても上品な佇まい。女性1人のお客さんも多く、入りやすいお店でした。麺の種類を選択できるシステム。味も申し分なく、再訪決定。