ビャンビャン麺で体験☆西安の味。
西安麺荘 秦唐記 神保町店の特徴
濃厚なスープとモチモチのビャンビャン麺が絶品の専門店です。
幅広い麺が特徴のビャンビャン麺、甘めのお肉との相性が抜群です。
神保町駅近くで本格的な陝西省のビャンビャン麺が楽しめます。
東京メトロ・都営「神保町駅」A2出口から徒歩2分ほど。東京メトロ・都営「九段下駅」5番出口から徒歩3分ほど。靖国通り沿いにあります。大テーブル(1人席×12)、2名掛けテーブル×6程度のお店です。QRを読み込んでオーダーするスタイルです。決済は、そのままクレジットカードでも可能ですが、レジがあるので、食後に現金、各種クレジットカード、各種交通系マネー、各種ショッピング系マネー、各種Pay等なんでもござれです。各種「𰻞𰻞麺」(ビャンビャン麺)のお店です。ビャンビャン麵とは、中国の陝西省の郷土料理で、幅広の手打ち麺を使った汁なしのあえ麺です。小麦粉を練って生地を作り、ゆでる直前に両手で伸ばして2~3cmの幅に平たく伸して成形したものだそうです。つまり「讃岐うどん」みたいな感じですね。2024年12月の平日12:10到着。6割程度の入具合、今回は、「ヨウポー麺(麺種:ビャンビャン麺、熱/冷盛り:熱盛り、麺量:普通盛り、辛さ:激辛)」、トッピングで「香草(パクチー)150円」でオーダしました。結果、12:17にご提供頂けました。ちなみに「油溌麺(ヨウポー麺)」とは、中国の陝西(せんせい)省の西安(シーアン)で食べられる麺料理で、ビャンビャン麺を使い、酢、塩、醤油などの調味料のタレと、具材に刻んだ野菜や肉、唐辛子、花椒、ネギなどを合わせて、最後に上から高温の油をジャッとかけていただく料理とのことでした。ヨウポー麺(麺種:ビャンビャン麺、熱/冷盛り:熱盛り、麺量:普通盛り、辛さ:激辛)ですが、スープは、汁なしですが、上記記載のように醤油、唐辛子、山椒ベースのすっきりとした味わいですね。まぜそばのように、よく混ぜて頂きます。辛さは「激辛」を選択しましたが、そこまで辛いわけではありません。中辛、控えめでも、卓上に自家製ラー油があるので後から足すこともできます。(むしろ卓上のラー油がしっかり辛いのでご注意ください)、麺は高加水で2㎝程の平打ちでウェーブがかかったピロピロ麺ですね。麺量は結構多くて普通で200g以上はあるかと思います(もっとかな)、具材は、角切りのチャーシュー多数、ネギ、麺の下から、もやしキ、ャベツ、ニンジン等が入っていて野菜も結構量があります。今回は、香草(パクチー)を追加したのですが、大当たりですね。好きな方はトッピングすると良いでしょう。尚、卓上には、ラー油(かなり辛い)、お酢、黒酢があるのでお好みで。また、スープのようなものが付いてきたのですが、帰ってきてから調べたところ、どうやら、”麺のゆで汁”のようで、味の調整用に使うらしい?とのことでした。スープだと思って飲むと、全く味がないから、何に使うんだろうとおもっていました。ちなみに、最後に汁に少し入れて、つけ麺の割スープのように使いましたが、割と良かったですね。なかなかリーズナブルなお値段で本場?の味が楽しめ、ボリュームもあるので良いお店だと思います。1人だと大きいテーブル席になるのですが、隣のテーブル席との距離があまりないので、ガンガンあたって閉口しましたが・・・
ビャンビャン面、ヨウポー面が美味しい西安料理のお店!口コミで辛く無いと書いてあったので、激辛を頼みました。めちゃくちゃ辛かったのでご注意下さい。並盛りだと麺3本と書いてありますが、とっても量が多いです。一本どれくらいの長さなんだろう…笑茄子の山椒揚げは初めて食べました。外側はカリッとしていて、中はふわふわの茄子で食感良し。山椒塩が食欲をそそります。酸梅湯ソーダ割りもオススメ!しっかり甘くて美味しい。スパイスコーラに似てるかも。店の外に麺打ち職人の顔ハメがあるのも面白い。連れと一緒に、しっかり記念撮影しました。紙エプロンあり。お水はセルフサービス。カード、各種QRコード決済利用可能。
麺類と言えばやはり西北の麺ですね!このお店は本当に正宗(オリジナル)だし、看板メニューの油潑麺はとても美味しいです。🔥 **油潑麺**手作りの幅広麺に、紅油の辣子(辛いタレ)がよく合う。辛さと麺のコシがしっかりと楽しめます。🔥 **三種類の混合biangbiang麺**友達が注文した三種類の具材を混ぜた麺、反応はとても美味しかった👍🔥 **肉夹馍**噛めば噛むほど味わい深く、大西北に戻った気分!神保町でしか食べられない隠れた名店❗言わずもがな、次回もまた来ます!
全套麺をいただく。メニュー表記は全套面。オーダーは、タブレットから。ちょっと、わかんない。まごまごしてたら、店員さんが丁寧に教えてくれました。細かく調整可能。現地の習慣で、「微辣」にしたら、まったく辛くない。幅広麺は美味い、楽しい。
お昼に来店。麺ばかりで、どれを頼んでよいか悩む。定番の商品を注文してみる。個人的にはかなり好きな部類に入る。理由は麺がそこそこ太くもちもち具合が最高、酸味と辛味がありバランスが非常に良い。おすすめのお店。
[ビャンビャン麺]ユニークでインパクト👊のある食べ物はネーミングだけでも??と興味をそそります!🧐中国🇨🇳のほぼ中央に位置する陝西省(せんせいしょう)/西安市のローカルフードをとても上手に紹介して人気店にしていることはスゴい!…👏○ビャンビャンめん幅広の手延べ麺で、小麦粉を主原料として水&食塩を加えて、こねた生地を茹でる🍲前に伸ばし2〜3㌢幅に平たく伸ばして成形するとのこと…うどんのように切って🔪成形するのと違うところです。ほうとう・きしめんのような感じですが、群馬の『ひもかわ』が一番近い?かもしれません。幅だけではなく ツルッとした食感に加え、厚みも少しありますのでモッチリした食感も味わえます。麺の種類・辛さのレベルや熱盛り/冷の選択も出来ます…今回は全部普通で○お店の雰囲気etc大通り沿いの1階でとても入りやすいお店です。神保町と九段下の境あたり、日曜日や休日☀にも営業は助かります。人気でリピートされる理由の一つ、スタッフ👩👨の方々の対応と感じの良さは👍…◎です。また、ここのメニューは何を頼んでも失敗😞はないのではないかと思います。○注文全盛り麺 ¥1
ビャンビャン麺は陝西省の麺で、幅が1センチ位くらいある平麺です。陝西省というと中国の奥地のイメージがありますが、キングダムで描かれている春秋戦国時代の秦国があった場所であり、劉邦が武名をあげた漢中がある場所で歴史的には重要な場所だったりします。このビャンビャン麺、私が知る限り一番画数が多い料理の一つです。なぜかこの漢字を書けるのですが、人生でこの文字を求められたことはありません(笑)今回はジャージャー麺で頂きましたが、なかなか美味しかったです。
初めてのビャンビャン麺 大変美味しかったです。厨房で麺を打つ姿。美味しそうな香り。気軽に入れる明るい店内の雰囲気。メニューも分かりやすく、デザインも面白く、楽しめました。お陰様でビャンの漢字も書けるようになりました!スペシャルドリンクの酸梅湯サワーもクラフトコーラみたいでおいしかったです。頼んで正解。機会を作ってまた寄りたいと思います。
定番のヨウポー麺を食べましたが、自信を持ってお勧めできるお店です。麺はビャンビャン麺をチョイスしましたが、もちもちと食べ応えがあり、タレと良く馴染んでくれました。タレもただ辛いだけでなく、肉や野菜の旨みを感じる奥深い味でした。激辛をチョイスしましたが、特別強いわけでない自分でも楽しめる辛さでした。合わせて食べたラム串も美味でした。
| 名前 |
西安麺荘 秦唐記 神保町店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6256-9787 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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東京𰻞𰻞麺の火付け役!とはいえ最近はブームも落ち着いていますね。麺料理にしては野菜が多く、辛さも相まってヘルシーな感じでした!𰻞𰻞麺といえば長い麺が特徴で、麺の本数でオーダーします(デフォルトは3本)お酒もありますが、メニューは麺と串しかないので、二次会やハシゴ向け。次は全部盛りの大盛りを辛さなし(小辛でも結構辛かった)で食べに行くぞ!ヨウポー麺 1,050円日訪問、待ちなし支払方法 現金、クレジットカード、各種キャッシュレス対応(レジにすら行かずスマホだけで完結する完全キャッシュレスが便利です!)