針ケ谷の青面金剛庚申塔保存状態抜群!
針ヶ谷の庚申塔の特徴
針ヶ谷の庚申塔は青面金剛が邪鬼に乗った独特のスタイルです。
保存状態が非常によく、歴史的価値を感じるスポットです。
浦和区針ヶ谷にある庚申塔は訪れる価値が高い史跡です。
針ケ谷の庚申塔は青面金剛が邪鬼の背に乗るスタイル。三猿もいるポピュラーな庚申塔です。
大原陸橋のたもとにある庚申塔。道標にもなっているかな、、、と側面を見るもそのような痕跡は見当たらなかった。
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保存状態がよい。正面左下に「針」の文字が刻まれているが、側面の健之年月日と比べると明らかに彫跡が白く、最近になって、刻まれたもののように見えた。覆堂あり。側面には「正徳四甲午歳正月十七日」と刻まれている。唐破風屋根付型。
| 名前 |
針ヶ谷の庚申塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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正徳四年(1714年)の青面金剛庚申塔。小さなお堂に祀られており、みかんがお供えされてました。