新富町の朱色輝く稲荷神社。
新富稲荷神社の特徴
新富町駅から歩いてすぐの立地が便利です。
鮮やかな朱色の鳥居とお社が目を引きます。
ビルの合間に佇むコンパクトな稲荷神社です。
詳細は不明。新富座移転の際に元々あった社を守田勘弥が、今の名称にして引き継いだらしい。七代目の坂東三津五郎が寄進した手水舎が見所。訪問時はイチョウの枝打ちを行っていた。こちらも神社と同年代なのだろう。
コンパクトな神社です。
ビルの狭間にぽつんと佇む神社鮮やかな朱色が目に映えます。
鳥居とお社は朱色で鮮やか!!小さな神社ですが存在感があります。
新富町駅のすぐ近くにある小さな稲荷神社です。オフィス街の中にあり、多くの人がプチ参拝に来るのを見かけました。
コンパクトな稲荷神社でした。銀杏が横にありいい感じです。
小祠。鉄砲州稲荷神社の分社としてこの地に勧請したらしい。創建年代は不明。
創建年代不詳。鳥居と祠のみの神社で、綺麗な朱塗りで塗装されています。御朱印無。
| 名前 |
新富稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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鳥居にかかってる額が金ピカだ! 新富だけに。新しい富が来そう。