清澄白河の繊細コース料理。
il tramの特徴
清澄白河に位置する、センスのいい料理店です。
シェフ一人が届ける、繊細な創作イタリアンを堪能できます。
お任せコース5,000円のみでシンプルな楽しみ方が魅力です。
清澄白河にある素敵なお店です。ランチでお世話になりました。料理は独創的でシェフが1人で時間をかけて作っており、一品一品が目で見て楽しめるような料理です。デートも勿論、女子ランチにもピッタリ。次はどういうのが来るんだろうとワクワクします。
料理は総じて美味しかった。ただ、手打ち麺のソースは市販のトマトソースの味がした。ワインの知識がなかったので適当に選んだら、元の値段の3倍くらいの値段だった。水も有料で、飲み物の値段は高めだと思う。料理はコースしかないが、ランチとディナーは同じ値段でそこはよかった。予約した前日、来店時刻を1時間遅らせてほしいとメールが予約者の元に届いていて、相談に上了承した。客の中では1番早く来店したが、料理は後から来た客と同じペースで出された。これはシェフの都合なのではないかなと勘繰ってしまった。
ドライフラワーがたくさん飾られて、店内良い意味で薄暗く、雰囲気はよかったですが、お野菜中心のメニューで、男性には物足りなさを感じるかと思います。また、優しい味のメニューが多く、ありお酒が進みませんでした。また、1700入店で、19時には退店を促されるのでゆっくりできませんでした。お酒好きにはあまり向かないお店かもしれません。尚、この価格帯には珍しくお水は有料です。
2020.12.24来訪。シェフのワンオペのため、クリスマスディナー6500円のコースのみ&19時一斉スタートでした。コスパ良いと思います。
友人に連れられて訪問。どれも美味しく頂きました。また伺います。
優しい味の創作イタリアンと思います。料理の見せ方に禅を意識している感じがしました。小さいお店で、定時入れ替え制のようです。予約したほうがよいとおもいます。
ここでの口コミがとても良かったのでランチで訪問しました。このご時勢でも予約で満席。¥5,000のお任せコースで、内容はスープ、前菜3種、パスタ2種、肉料理の7品でした。どのお皿も和の食材を織り混ぜながら、とても手が込んでおり、抜群の美味しさでした。シェフのワンオペですが、きちんと料理の説明をされながらも提供のスピードもスムーズでした。
シェフがお一人で切り盛りするお店です。座席数はカウンターが5名、テーブル席が6名分くらいですので、予約必須です。お子さん連れのご夫婦もいらっしゃいます。シェフは小さなお子さんにもフレンドリーなので気兼ねなく連れて行けそうです。野菜を上手に使った料理が特に印象的です。小さなお店ですが、シェフの気持ちが隅々まで行き渡った美しいお店です。
めちゃくちゃ美味しかった。どの料理も手が込んでいてソース一つとっても本当に美味しい。お酒が飲めないのでお店には申し訳ないなと思ったけど、是非また行きたいお店。お一人でやってらっしゃるのでせっかちな人には向かないと思うけど本当に美味しいしコスパも最強。あとほんの少しだけ照明が明るくてもいいかなって…せっかくの美味しいお料理をもっとちゃんと見たい。
| 名前 |
il tram |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5621-8383 |
| 営業時間 |
[火水木金] 18:00~22:00 [土日] 12:00~14:00,18:00~22:00 [月] 定休日 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
土曜日19時30分、一斉スタート。私はひとり。他は男女ペアか女性ペア。おしゃれなお店のイメージどおり。お店は少し狭いですが、かわいらしい作り。お料理とワインはシェフひとりでオペはシェフプラスもうひとり(前はすべてワンオペと聞いていましたけど)で回しています。お料理は少し味が濃いように思いますが美味しく、ペアリングしていただいたワインは素晴らしかったです。 ただ、少し慌ただしいというのか、一斉スタートのため、お料理を食べ終わるのが早い組に引っ張られて次々とお皿が運ばれてきます。ゆっくり派の人は注意かもしれません。21時前、有料でデザートいるか聞かれます。いらないと回答。水が欲しくて聞くと有料のものしかないとのこと。泡をお願いするとサンペレグリノ 500 mLが来ました、食後に大きすぎるでしょうに笑(きちんとメニューに載っています、500 mLか750 mLになります)このレストランは味、雰囲気、接客に関してとても良いですが、サプライズもなく… 期待が高すぎたのか、みなさんが絶賛されるほどまでのところまでは行き着きませんでした。きっと好みの問題なんでしょう。今日感じたのは、ひとりで来ると「誰と食べるか」のプラマイ要因が排除されて、料理、雰囲気など、バイアスなく好みがはっきりするということ。特にこのお店みたいに、店主が常に調理や接客に忙しい場合は話をすることもないため、自分の味覚と感覚だけで再訪するかしないかが決められるように思います。いろんな意味で再訪はないですが、満足しました。ごちそうさまでした。以下、お品書きと会計・スターター: とうもろこしのスープ、パルミジャーノのチップス・前菜1: ブラータチーズにイチゴとアーモンドを沿えて。バルサミコがサッパリ感にしあげています・前菜2: 半熟卵にリコッタチーズ、カラスミを少し沿えたアスパラ。カラスミなのか塩が強い感じここまでビール メッシーナ・お魚: スズキときのこのパイ包み、白インゲンソース沿え、お好みでハーブ盛り盛り、爽快感ワインはアルザスの白。ドイツワインに近い清涼感、マルク・テンペ(2022 フランス、ピノブラン)・パスタ: タリオリーニのポモドーロワインはすっきりとしたオレンジ、マルトヴィリ・マラニ(2021 ジョージア、ツォリコウリ)・メイン: 鴨肉のミンチを鶏肉で巻いたもの、ソーセージのような感じ。ワインはスパイシーな赤、プティ ウルス(2022 フランス、シラー)。お肉との相性は抜群。・水 サンペレグリノ 500 mL税込13,145円(税抜11,950円、内訳 コース: 5,800円、席代・パン代500円、メッシーナ900円、サンペレグリノ750円、ワイン 3杯4,000円)