国分寺崖線の中野田で自然満喫。
成城三丁目なかんだの坂市民緑地の特徴
成城の小さな緑地で、坂を下るとベンチへ。
雨の日には泥が気になる国分寺崖線の自然。
中野田の名の由来も楽しめる独特のスポット。
成城の街の小さな緑地。崖の緑地だから散歩には向かないかも。
入り口から中に入ると、坂を下りながらベンチのある所へ出ますが、そのまま下に抜けることはできません。入り口には、以下の掲示があります。「なかんだの坂市民緑地は、所有者の方を含めたボランティアの方々とともに維持管理を進めています。都市ではあまり見られなくなったニリンソウやヤマアイといった、山野草が自生しています。●名前の由来この坂の下には昔「中野田」というたんぼがありました。中野田と崖線の上をつなぐ坂が「なかんだの坂」と呼ばれるようになりました。
雨の日にいくと泥で汚れます。
国分寺崖線の斜面林にある緑地。以前に横穴墓の試掘調査で来たことがある。
| 名前 |
成城三丁目なかんだの坂市民緑地 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6379-1620 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~16:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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「なかんだ」というのは、この地域の字【中野田】の転訛でしょう。