大門の路地裏で味わう鯖棒寿司。
和食 馳走とりの巣 浜松町の特徴
浜松町裏道に隠れた、イマドキの日本料理店です。
名物の鯖棒寿司と土鍋炊き込みご飯が絶品です。
白金のたつこの営業日に合わせて営業しています!
光栄なことにグルメ友人に誘われて、都営地下鉄大門駅A3出口から徒歩約3分の所にある「馳走 とりの巣」へ平日19時に8人貸し切りで行ってきました♪このお店は2022年1月にオープンしたばかりで、お店は2階にあり、1階に小さな光る看板があるだけなので隠れ家風お店でしたね。階段を上がって二階のお店に向かいます♪玄関には清潔感ある白い暖簾が下がり、白木の横扉が新しく美しく、さすがこのお店は玄関を見るだけで美味しそうなオーラが漂っています♪扉を開けると、店内は明るく白木などで綺麗で、左奥にはさすが店名をイメージする鳥の巣の絵がセンス良く飾られ、L字型の8人のカウンター席があり、BGM無しの無音の世界が広がっていました♪若く背筋が伸びたイケメン店主がにこやかに迎えてくれました♪また若い女性1人がずっとホスピタリティ良く笑顔で対応して頂けました。今回の会はあらかじめ席が決められており、左から2番目の席に座ります♪今回は13
古典から少し離れたイマドキ日本料理。値段設定が良心的と思う。
浜松町の馳走とりの巣さん裏道で少しお店が判りにくいけど非常にお料理がしっかりしてて楽しみながらお酒も楽しめるお店でしたこだわりのお料理はどれも素晴らしいですがあえて名物とするならば鯖棒寿司、2種の土鍋炊き込みごはんそしてデザート八寸でしょうか?見て好し食べて良しな品々ですよ♪
諒ちゃんおめでとー✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。昨日は新たな門出をした #馳走とりの巢 に行って来たよー乁( ˙口˙ 乁)シャァァァァア港区芝大門2-8-5 MHKビル2階だよー(o´罒`o)ニヒヒ♡
目にも舌にもおいしすぎる料理の数々!余った土鍋ご飯は、おにぎりにして持ち帰りにしてもらえます。めちゃくちゃおいしかった!デザートまで盛りだくさん!どこの駅からもちょっと歩くけど、お腹いっぱいになりすぎるので、腹ごなしに歩くのにちょうどいいです(笑)。
友人4名とお昼のコースをいただきました。予約は行きつけの方がいて、その方のご紹介で。お任せで運ばれてきた料理はどれも、盛り付け、彩り、味ともにハズレなし。さまざまなものを食べてきた大人が頂くお料理だなと思いながらいただきました。店内は見渡せるくらい。夜だとまた雰囲気が違いそうです。カウンターで冷酒をのみながら、料理をつまみたい、食事をしたいと思うしつらえでした。こういうお店に毎日通える方々がいるとしたら....うらやましいです!
最高です!鳥田さんの手から繰り出される素敵な和の逸品たち。個人的には基本中の基本のお味噌汁がとても大好きです。名物鯖ずしや土鍋ごはんもどれもこれも食べてこれで12000円とかほんとにリーズナブルで大納得です!
白金のたつこの営業していない日に営業をしています。店主はあか坂帰燕出身。たつこではテーブル席も使いますがとりの巣ではカウンターのみの8席で営業。ワンオペなので提供はゆっくりですが綺麗で丁寧な料理がいただけます。
敷居の高すぎない美味しい和食を求めて馳走とりの巣へ。季節のおまかせ(12,000円)先付け:那須と松坂牛 菊の花を混ぜたおだしの餡サバの棒鮨4寸:きのことモロヘイヤ,たこわさ,こやとこのわたの和物,ブリのなめろう卵黄の醤油漬け松茸とハマグリの土瓶蒸しすっぽんお野菜の炊き合わせ カボチャの南京餅チーズ鯛といくらの土鍋ご飯デザート黒ごまとほうじ茶のババロアサツマイモモンブランとうもろこしのお汁粉スダチシャーベットココナッツプリンパイナップルとクリームチーズ氷出しの煎茶那須と松坂牛におだしの餡がかかった絶品とろける先付けからの名物鯖の棒鮨にもうメロメロ。美味しすぎて心奪われました。会員制なのかと思いましたが、通常予約可能だそう。店内はとっても静かで音楽も流れていないのでゆっくり食事をする空間です。白金のたつこがお休みの日に営業されています。
| 名前 |
和食 馳走とりの巣 浜松町 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
080-7023-3683 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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大門の路地裏にちっさなランタン。これがお店の存在を外から知らせる唯一の印。2階に上がると店の暖簾の登場。L字カウンター8席の程よい大きさ。この日は偶然我々だけだったのでとても寛げた。グルメサイトの写真でも満足度高めなのは理解していたが、ひと品めが出てきた時点で、確信。菜の花とカニのジュレ和え。ベストバランス。これは焼酎飲んでる場合じゃないと日本酒に切り替え。細切りトリュフそばに黄身のづけ載せ。これは食べたことのない絶妙な味。もっと食べたい。鰆の焼き物を豆腐とネギ焼きを添えて吸い物仕立てにした椀物。優しい味付けに癒される。ついで、ホタルイカとホタテを酢味噌で和えたもの。これも絶妙に美味くて日本酒が進む、進む。うなぎの白焼。あっさりしててホタルイカをリセット。新玉ねぎの素焼き。さらにあっさりしてて春らしさを感じる。キンメの頬とアゴの煮付け。煮付けは確かにこれくらいの量が程よい。しかも頬とアゴの美味い肉が付いてる部位だけなんて味がしっかりしてて恵み多い。更に、鹿のステーキ。脂身のなさがありがたい。柚子胡椒のみならず、ビネガーと醤油のソースでもいただく。どちらもとてもマッチするお味。締めは圧巻の炊き込みご飯。しらすと桜エビににんにくの茎。いやはやこれは春MAX極まれり。めちゃくちゃ美味いぞ。お代わりしてもまだまだある分はおにぎりにして持ち帰りさせて頂けるのでこらまたとても満足度高い。これで閉まったと思っていたけど、店主が先ほどから6〜7個の器を並べておるのが登場。デザート六寸。真ん中のものは茶葉を水出ししたもの=お茶。いやはやスタートからエンドまで春爛漫をフルに感じさせる上品な和食に満足度極めて高し。また必ず行こうと思う佳き店に出会えました。ごちそうさまでした。