お洒落なホテルのような三浦工業。
三浦工業(株)松山本社の特徴
お洒落なホテルのようなエントランスが魅力的です。
リニューアルされた展示場は見応え満点です。
ボイラーの名門として知られる三浦工業です。
納品要領担当者へ入庫10分前くらいに電話連絡入場は旧196号側の門 門入ってすぐ左に守衛が有るので伝票持って受付 初めてと伝えると 守衛室から出てきて 降ろし場所などの説明してくれました積み下ろしのトラックで多少ごった返した印象が有りましたが リフトマンが自らトラックの方へ寄ってきて降ろしの段取りしてくださりました荷下ろし後は一方通行でもう一度守衛へ寄り退場。
三浦工業の使用している城北タクシーは、アルコールチェックしないから飲酒運転しているドライバー多々います。もし、お客さん乗せていて事故でもしたら大変ですよ。
本社のエントランスは、お洒落なホテルみたい。なかなか行くことないよね。
いい会社です。
展示場がリニューアルして見応えあります。
一次面接でも最終面接でも「当社規定の〜」と唄いつつ、実費の半分しか支給されなかった。仰々しい記念館建てるカネがあるなら先ず応募者に交通費を実費支給して欲しい。面接の交通費も出さない会社がまともに社員に投資するとは思えない。最終面接で落ちたが落ちて良かった。この時世、虚栄心を満たしたいが為に会社の収益に見合わない自社ビルを都心に建てたがる新興企業が腐るほどある。それに比べれば祖業を興した地で地に足をつけて商いをしようという姿勢は良い。しかし本社ビルは閉塞感が具現化したような間取りでいかにも”昭和の日本企業”という感じ。ただ、株価変動の少なさからも分かるよう、業績は極めて安定している。ボイラを始めとする水事業に重点を置きつつ、多角的な経営をしているので短期的な景気変動に影響され難い。昭和気質が気にならず、長く同じ会社にぶら下がりたいと思うなら一考の価値かも知れない。前半の件があるので、自分のPFに加えようとは思わない。この会社より伸び代があって市場から適正に評価されてないとこはいくらでもある。
古臭い体質の会社だけど、会社は綺麗かな。
三浦工業さんです~筆者の個人的感覚では、三浦工業と言えばボイラーの会社!と直ぐに答えます。事実、創始者の三浦保という方は...【世界一安くて良いボイラを創ろう】のスローガンを1968年に掲げてましたから~それからほぼ半世紀が過ぎた、現在の三浦工業さんは、と言うと…!ボイラー製品は勿論、特機製品、水処理機器、食品機器、メディカル機器、環境機器など様々な分野の製品の販売とメンテナンスをグローバルに展開してる会社です~また、【熱・水・環境の分野で、環境に優しい社会、きれいで快適な生活の創造に貢献します!】という企業理念の実現に向けて、社員一丸となって、『テクノサービス』を提供していく会社です~。新しく出来た大型ショールームは外見だけでも見とれてしまいます~詳細はYouTubeでも一般公開されてますから、【ミウラショールーム】で検索!存分に三浦工業を体感してみてはどうでしょうか~会社紹介...HPより抜粋~(^^;)))創始者が残されたテクノサービスという言葉の説明も、そちらからどうぞ~
面接を受けた事がありますが、その際に全ての会社の辞めた理由を一言一句全部言うように言われました。あなた方は付き合った彼氏彼女別れた理由を一言一句言えるですか?常識のないかたを面接官に出してくる企業かつ島田紳助をCMしてた時期が懐かしいですね。どんだけ無駄金を蒸発するんでしょうかボイラーだけに。
| 名前 |
三浦工業(株)松山本社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金] 8:30~17:30 [土日] 定休日 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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納品でお世話になりましたが、守衛室の受け付けの女性の方の対応が素晴らしかったですまた納品時のリフトマンの方も、しっかりした対応だと思いました。