異世界のレトロ喫茶、伏見の隠れ家。
いと忠の特徴
ノスタルジックな珈琲館で特別なひとときを楽しめる。
アンティークで固めた店内がシックな雰囲気を醸し出している。
人の少ない時間帯に訪れると、のんびりと過ごせる安心感がある。
雰囲気めちゃくちゃいいです。おばあちゃんと娘さん?はミステリアスな感じですが、どこかゲゲゲの雰囲気もありワクワクしました。色々ツッコミ要素ありますがまたきたいです。
外観も、内装もどれもこれもステキでした。朝のモーニングをされているかどうかは不明ですが、この日はバナナジュースを作っていただきました。ほどよい甘さでおいしかったです。ママさんも色々お話ししてください、楽しかったです。なお、8時前ごろから開けているそうです。
昔ながらのレトロな喫茶店です。店内は高級感があります。臭いだったり接客は人によっては好き嫌いが別れると思います。私が行った時はママさんたちが快く撮影させてくださりお話もしてくださいました。
ノスタルジックな「珈琲館」★アイスコーヒー¥350この街中にあって異世界の雰囲気の外観に惹かれました。店内というか「館内」はレトロな洋館でドラマチックです。絵画や装飾に椅子のレッドが映えます。
外観やアンティークで固めた店内といいシックでレトロな伏見のビジネス街にある喫茶店そんな品のあるお店とは裏腹にお店の人の接客はぶっきらぼうで雑でしたが人の少ない時間帯なら周りを気にする事なくのんびり出来ます。
コロナで心配になり訪問、相変わらずで安心しまた。一歩たりとも譲らない昭和感、コーヒー一杯350円、お店推しのウインナーコーヒーは380円です。お願いしないとメニュー持ってきてくれない愛想のなさ。昭和の純喫茶とはそうゆうものなのです。赤いビロードのソファーにクラッシック、この雰囲気は最近流行りのネオレトロ喫茶店ではだせません。換気がいまいちで淀んだ空気に★マイナス1つですが、匂いに敏感なわたしがそれでも通う喫茶店です。
この雰囲気は、イマドキのカフェでは作りだせない。凝った内装、タイル、そこに長年集められた絵画や彫刻、各地のお土産品。ドラマのセットに入り込んだような感覚になる。昭和の純喫茶好きにはたまらない。ただ、全席喫煙可なので、嫌いな方は注意。
| 名前 |
いと忠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
052-231-2811 |
| 評価 |
2.8 |
| 住所 |
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お店の雰囲気も良いしママさんも優しくてよかったですが他の方も言ってる通りお店の臭いがきついです。(匂いに鈍感な私でもわかりました)土曜朝9時過ぎに行きましたがお客さんは私だけでした。静かな空間でゆっくりできるのもよかったです。