江戸時代の跡を巡る、大笹街道の休憩所。
大谷山黒門の特徴
江戸時代の大笹街道があり、歴史を感じるスポットです。
須坂の福島宿と嬬恋の大笹宿を結ぶ重要な休憩所です。
406号線旧道沿いで、プチ登山を楽しむのに最適な場所です。
休憩するには良い場所です。
406号線旧道、かつ江戸時代の大笹街道です。ここから大谷不動に登れます。江戸時代と変わらぬ大笹街道を歩けば90分で峰の原高原スキー場に到達します。
お盆の帰省中、初めてのプチ登山で伺いました。(*^-^*)大笹街道とは。江戸から大正にかけて群馬県嬬恋村(つまごいむら)から長野県須坂市まで道がつづいている重要な産業道路なのです。(^_^)v黒門を抜けると。とても爽やかな風が吹き抜けワラビや高山植物、そしてなにより文明社会から根絶された大自然の強さ、愛情を感じられる場所です。是非一度お越しやす。(*- -)(*_ _)ペコリ
| 名前 |
大谷山黒門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
江戸時代、須坂の福島(ふくじま)宿、嬬恋の大笹宿を結ぶ大笹街道。さらに江戸まで道は続く。道端に腰を下ろして当時行き交った老若男女の想いを妄想してちょっとタイムトリップ。