和歌山城の顔、二の門櫓。
二の門櫓の特徴
吉宗を輩出した紀伊徳川家のお城で歴史を感じられます。
太平洋戦争で焼失後、1959年に再建された鉄筋コンクリート造りの櫓です。
和歌山城の顔となる二の門櫓は、本丸広場からも目立つ立地です。
なんでハートやねんw
二ノ門櫓も太平洋戦争時の和歌山大空襲で焼失し、1959年に鉄筋コンクリート造りで再建された。大小天守と渡櫓で繋がっている連立式と呼ばれる形態である。
和歌山城内の入り口である門の脇に位置している二の門櫓は本丸広場からも目立つ建物です。
2階部分が順路になっており中を通れます。
天守閣の入り口になる門。
和歌山城の顔とも言える位置にある櫓だろう。あまりにステキすぎる。(2019_11_19)
| 名前 |
二の門櫓 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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さすが吉宗を輩出した紀伊徳川家のお城。