高野川を跨ぐ青銅の橋の魅力!
御蔭橋の特徴
親柱の上端には青銅性の金具が施されています。
御蔭通りで高野川を跨ぐ壮大な橋です。
注意が必要な設計で事故の危険性もあります。
親柱の上端は擬宝珠形状ではない青銅性の金具。橋から南方を見ると、階段状の親水護岸がありました。
御蔭通り(下鴨大津線)にて高野川を跨ぐ橋。こちらからは通りの正面に大文字山を、橋上から北の方角には五山の送り火『法』も見受けられます。高野川は浅瀬で整備され、地元の子供たちも川遊びをする長閑なスポット。
気を付けないと事故が起こってもおかしくない橋です。
| 名前 |
御蔭橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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