表参道の小さな神社、風情満点!
大松稲荷神社の特徴
表参道交差点近くに位置する小さいけれど美しいお稲荷さんです。
風情があり、昔の巨松にまつわる歴史が魅力的なお社です。
根津美術館への途中にあり、参拝者を惹きつける立地です。
【🈲関係者以外立入禁止🚧】'23.05.05(金)12:55頃参拝。千代田線/半蔵門線表参道駅から徒歩約2分くらい。[こんなところに神社⁉️]根津美術館に行く途中に発見。今まで何度も根津美術館には今まで何度も足を運んだけど、ここに神社があることに全然気づかなかった😣とても狭くて小さい神社。その狭い土地に鳥居、手水舎、狛狐、本殿がある。[現在工事中😭]元々は1839年創建だけど今回の工事で非常に新しく綺麗になったお社。お社も鳥居も手水舎も狛狐も新しい。でもせっかくお参りしようと思ってたのに、鳥居に「関係者以外立入禁止」の表示が…😢。'23.05.05(金)現在工事中の様です。[御祭神]宇迦之御魂神[御利益]商売繁盛、五穀豊穣、家内安全、学業成就、縁結び、病気平癒、諸願成就 他[御朱印]御朱印所なし[まとめ]新し過ぎて歴史は全く感じないけど、それはそれで逆に新鮮な感じ。いつ再開するのは不明ですが、再開したら根津美術館の帰りに寄ってみるのも良いかもしれません。
ブランドショップが建ち並ぶ一角にお稲荷さん…根津美術館に向かう途中でお参り東京では…というより東日本のほうがよいのか神様の花はサカキなのだけど、関西と逆?東京のサカキは関西ではシャカキまたはシャシャキと言って仏様の花シャカキかシャシャキこれも地域によって呼び名が少しずつ違う統一されてはいない関西のサカキは東京では仏様の花?……これ以上言っていたらややこしいので…この辺で…今回撮った写真を見たらお花が見えないなあ以前来たときはお供えしてあったと思うのだけどともかく旅の無事を願って参拝終了根津美術館へ。
人通りが激しい道を、短い交差点を越えた歩道脇にある神社です。人の流れに乗ってしまって何度も通り過ぎてしまいました。今日は、気持を入れ替えて、無事に境内にお参りできました。何度も通りすぎてしまったのがバレていたようで、お稲荷さんに厳しい目で見られてしまいました。お賽銭をあげてお参りしたので、次回は優しく迎えてください。
東京では色々なところに稲荷神社があります。青山にポツンと突然現れるここの稲荷神社。かわいいキツネさんが出迎えてくれます。神社というと、いろいろありますが、場所によればべつだんに稲荷神社様がある場所もとても多いです。なぜか吸い寄せられるように稲荷神社があれば参拝をしてしましまいます。いわゆるパワースポットなのでしょうか?その答え自体は特に重要ではなくて単純に神社があれば一度伺いたいと言う気持ちが先行してしますようになってきました。なぜか癒されてしまいます。癒されてしまう理由を考えること自体ヤボなことかもしれませんが、そんなヤボな事もたまには考える時間があってもいいのかもしれないです。お稲荷様ありがとうございます。
とても小さいですが風情があって好きな神社。南青山の通りに面しているんですが、ポツンとある感じが愛らしいです。またお賽銭入れに行こう( ´ ▽ ` )ノ
昔ここに巨大な松の木があり、百人町の通りを圧し霊松と称えられていたそうですが暴風雨のために倒れてしまったそうです。根株のみをとどめて、その上に社殿を造営したのが起源のようで、江戸時代後期の天保10年(1839年)のこととも・・・されるそうです。今でも社殿の床下には巨大な松の根株があるそうです。
創建年は天保10年 1839年と言われている。東京メトロ半蔵門線・千代田線・銀座線の表参道駅A5出口から歩いて1分程度にある。表参道ヒルズとは反対方向になる。かつて存在した大きな松が名の由来と伝えられている。小さな敷地の小さな神社ではあるが、清掃が行き届いていて綺麗。地域の方々の大切な存在なのだろうと思う。向田邦子さんの作品【父の詫び状】にて登場する、隣のお稲荷さんの社がこの大松稲荷神社である。
創建年代不詳。表参道駅A5出口から程近くにある神社で、大きな松の木が立っていた事から大松と称されていたという。小さい社地ですが境内には町内会事務所がある(南青山に御住まいとは天上界の方だなぁ)。御朱印無。
| 名前 |
大松稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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表参道交差点近くの 小さなお稲荷さんです小さいですが とても綺麗で新しい感じです。